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2004年のニュース

12年1月1日

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12/26

駅頭宣伝の街角で聞いてみた市民の声。イラク派兵・定率減税縮小・拉致問題の日朝協議・憲法改悪、国政に市民の怒りの声続出!問題を、みんなに知らせていきましょう。

12/23

草の乱:クリックすると大きくなります映画はテレビと違い足を運んで観るのですから、何の目的もなく観ているわけではないでしょう。はっきりとした目的を持って観る映画、「草の乱」はその典型ではないでしょうか。来年7月23日・24日の「草の乱」、ぜひ観に来てください

12/19

少年の主張大会の写真:クリックすると大きくなります「少年の主張大会」が開催され、3,287点の応募の中から選出された15名が発表しました。小学生・中学生・高校生それぞれ5名ずつが発表し、城山小5年の松本蘭さんと、城山中2年の浅野沙織さんと、坂戸高校2年の柳澤秀仁さんが最優秀賞に選ばれました。

12/15

12月議会の総括質疑で、坂戸市一般会計補正予算について質疑を行ないました。あらい議員は、サッカー場施設整備に関する補正減の経過と、小中学校給食の食器の安全性、プール使用料改正での子どもたちの活動への配慮を質しました。

12/12

出発を前にした伊藤さんの写真:クリックすると大きくなります日本共産党大家・入西・西坂戸後援会「つくし会」は新潟県中越大震災の義援金活動に取り組み、義援金と救援物資を軽トラックに積んで被災地に届けました。トラックを運転した伊藤さんから感想が寄せられました。

12/09

住民票や各種税証明などの手数料を150円から200円に値上げする「手数料条例改正」が提案されました。大山議員は、150円以下が主流であること、この時期での値上げは適切ではないことを指摘しました。

12/06

の写真:クリックすると大きくなります第1回坂戸鶴ヶ島・映画「草の乱」を観る会が開催されました。映画「草の乱」は秩父事件を映画化したものです。来年7月23日(土)・24日(日)に上映会を行ないます。多くのみなさんのお力添えをお願いいたします。

12/05

母親大会の写真:クリックすると大きくなります 第34回坂戸母親大会が開催され、「イラク戦争に学ぶ・今こそ守ろう憲法9条」と題した講演が行なわれました。本当にイラクの子どもたちに今必要なのは自衛隊ではなく、薬品や食料、そして水なのに!と怒りがこみ上げた大会でした。

12/02

市民マラソンの写真:クリックすると大きくなります第4回坂戸市民チャリティマラソン大会が絶好の天気に恵まれて開催されました。子ども駅伝を皮切りに、1キロメートル親子走、5キロメートル走、10キロメートル走などの種目で、合わせて1,505名が完走しました。

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11/29

坂戸市議会12月定例会での市政一般質問は12月7日(火)から9日(木)まで行なわれ、26名の議員のうち16人の議員が質問通告をしています。日本共産党坂戸市議団は今回も4名全員が行ないます。傍聴にお出かけください。ご意見をお聞かせください。

11/26

日本共産党坂戸市議団は、長野県茅野市の学校給食について研修しました。今後の坂戸市の学校給食における地場産野菜のいっそうの促進のために大いに参考となる話を聞くことができました。

11/23

保健福祉サービスセンター前での写真:クリックすると大きくなります保険・医療・福祉の総合的な地域機関となる保健福祉サービスセンターを拠点に協働型の地域福祉施策を展開している長野県茅野市を研修・視察してきました。研修・視察で学んだ「市民と行政が協働するパートナーシップのまちづくり」を、坂戸市に生かしていくことが大事であると強く受けとめました。

11/18

日本共産党坂戸市議会議員団は新潟県中越地震での市としての支援体制ついて申し入れました。また坂戸市議会の井上議長に対しても申し入れました。日本共産党坂戸市議団は、議会として「政府への支援強化などの意見書を提出することも必要ではないか」と提起しました。

11/14

募金活動の写真:クリックすると大きくなります日本共産党坂戸市委員会は駅頭で「新潟県中越地震被災者救援募金」を行ない、早速20万円を越える募金を現地支援本部へ送金しました。現地からはボランティアの要請も強く出されており、今後も支援体制の強化が必要です。

11/12

彩の国まごころ国体に先立ち大会旗・炬火リレーの歓迎式が行なわれました。坂戸市には鶴ヶ島市から引き継がれ、東松山市に引き継ぎました。炬火はメイン会場の熊谷市でひとつになり、国体本番を迎えました。

11/10

台風22号の襲来に続く雨天順延で実施できなかった末広幼稚園の運動会と北坂戸幼稚園の運動会が行なわれました。園児たちはため息の繰り返しでしたが、当日は「秋晴れ」で、元気一杯、走ったり踊ったりしました。

11/08

設備見学の写真:クリックすると大きくなります日本共産党坂戸市議団は、10月1日にオープンした介護老人保健施設「やまぶきの郷」の施設見学を行ないました。機械浴室・リハビリテーション室などで、工夫を凝らした設備の数々が説明されました。

11/06

市民体育祭が開催され、約1万5千名の市民が参加しました。台風22号で開催が危ぶまれましたが、早朝からグランド整備が行われ、整った状態で全会場、元気いっぱい体を動かし、汗を流しました。

11/05

台風22号のため市内各地で道路冠水があり、数か所で通行止めとなりましたが、多和目天神橋は守り通しました。約100名の職員が市役所に待機し、豪雨の被害から市民の生活を守るため、終日大活躍をしました

11/03

レインボー号の写真:クリックすると大きくなります1982年より利用されてきた移動図書館レインボー号のお別れ会が行なわれ、花で飾られたレインボー号の最後の出発を見送りました。参加者一同、手をふったり拍手をして「別れ」を惜しみました。

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10/27

「いま、核兵器の廃絶を」国際署名は、核保有国が行なった核兵器廃絶の「明確な約束」の実行を迫る署名です。この署名は広範な人々の反核・反戦・平和の願いをひとつに結ぶ署名として、世界各地で取り組まれています。

10/25

憲法と文化の集いの会による憲法学習会が開催され、大山議員とともなが議員が参加しました。「もっともっと憲法について学びたい」など、それぞれの立場からの疑問や意見などが自由闊達に出され、とても有意義な学習会でした。

10/23

市政一般質問で大山議員は、東上線利用者の声をまとめ東武鉄道に申し入れるべきと質しました。教育行政では、「支援籍」の研究の人的配置について、猛暑の中での教育環境について、給食技術員の採用について質しました。

10/21

市芸術文化展の写真:クリックすると大きくなります第1回坂戸市芸術文化展が開催されました。この芸術文化展は、32年間続いてきた「坂戸市美術展」を発展させ初開催されたものです。出品総数は401点で、3日間で延べ1,795名の方々が鑑賞しました。

10/19

坂戸、鶴ヶ島下水道組合議会で大山議員は、大谷川排水機場調査等業務委託料に関して、排水機場建設の見通しを質しました。また下水道中央幹線の西坂戸への延長を早めていくべきと要望し、特別使用の積極的適用で、中央幹線近くの住民に下水道を広げることができるのではと指摘しました。

10/17

市政一般質問であらい議員は、国保料の値上げをせず、一般会計からの繰入金の増額で対応し、市民負担を軽減することを質しました。また、予算の増額での防犯灯・道路照明灯の増設を質しました。

10/14
市政一般質問でともなが議員は、市長から「日本は世界唯一の被爆国として、戦争の悲惨さを後世に伝えることは行政の責務」との答弁を引き出しました。障害者団体の公共施設の利用や介護保険、男女共同参画についての質問も行ないました。
10/13

坂戸民商「なんでも相談会」が行なわれ、51名から63件の相談が寄せられました。主な相談内容は、経営相談、法律問題、多重債務問題など、厳しい経済情勢を反映した深刻な問題でした。この相談会には、ともなが議員と吉岡議員も参加しました。

10/11

敬老会の写真:クリックすると大きくなります坂戸市敬老会・第35回報恩会に1,686名が参加しました。長寿は平和を求め、命と健康を守る人間の取り組みの偉大なる成果です。いつまでも元気で長生きできるように、社会全体で力を合わせていきたいものです。

10/09

環境都市常任委員会であらい議員は、2004年度決算はじめ11議案を審議しました。ゴミ収集や広域静苑組合、三芳野若葉線・大谷川の樋門・築堤工事、川越卸売市場と米の減反、病虫害防除とかんがい排水事業などについて質問し、アクセス道の見直しなどを求め一般会計決算認定の所管部門に反対しました。

10/06

防災訓練の写真:クリックすると大きくなります第12回坂戸市総合防災訓練が坂戸中学校をメイン会場に行われ、市民650人が参加しました。防災拠点を坂戸中学校としている地域の住民や坂戸中学校の生徒など約650名が、初期消火訓練や応急救護訓練などが繰り広げられました。

10/04

総務常任委員会で吉岡議員は、広報の全世帯配布と坂戸市ホームページでの重点施策のアピールの必要を指摘しました。また、同和問題パンフレットの内容を改めるよう求めました。その他、憲法違反の自衛隊募集委託事務、同和対策事業は認められないと反対しました。

10/02

9月議会の総括質疑であらい議員は、老人医療給付費の減額分は今後の福祉事業充実のため役立てていくよう要望し、特養ホームの計画的な整備を求めました。また、ノーマライゼーション教育推進事業では、手話通訳や介添えなどの人的な配慮を要望しました。

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09/29

アンデパンダン展の写真:クリックすると大きくなります「高麗川の清流と自然を守る」をテーマに開催された「第四回高麗川アンデパンダン展」に約500名が訪れました。作品の鑑賞を通して子どもたちに伝えておきたいことが、たくさんあることにも気付いてほしいという願いがこめられています。

09/28

よさこい踊りの写真:クリックすると大きくなります第4回坂戸市民まつり「坂戸よさこい」が、開催され、12万人の人出がありました。雨でキャンセルもあったようですが、市内外から122連・7千名の踊り手が「よさこい踊り」を繰り広げました。

09/26

休日夜間申請受付ボックスの写真:クリックすると大きくなります日本共産党が毎年設置を求めてきた休日夜間ボックスが、坂戸駅北口に設置されました。若葉台団地周辺のマンホールの蓋が、全面的に改修されました。また、6月議会で実現を求めたミニサイズのごみ収集袋が、9月半ばから販売されるようになりました。

09/22

市民福祉常任委員会で一般会計決算と一般会計補正予算などが審議され、ともなが議員は、男女共同参画、工場等設置奨励金、介護サービス状況と市の「指導と援助」について質しました。また、総合福祉センター建設、坂戸市社協、公民館、高齢者福祉ガイドについて質しました。

09/15
(09/27)

坂戸、鶴ヶ島水道企業団の定例議会が開催され、当年度純利益は5億900万円となり昨年度より1億4,600万円も大幅増加が判明しました。あらい議員は質疑のなかで、周辺自治体より高い水道料金の早期の引き下げを求めました

09/13

9月議会の総括質疑で大山議員は、市内循環バスの高齢者の100円負担を無料に戻すこと、圏央道アクセス道の建設凍結、静苑組合加入に向けた努力を要望しました。また、国に対し財源保障制度の維持を働きかけていくべきと要望しました。

09/10

水泳大会の写真:クリックすると大きくなります坂戸市民水泳大会で150名を超える参加者が日頃の練習の成果を競い合いました。競技には、ともなが議員も参加して60〜69歳クラスの50メートル平泳ぎで1位となり、「坂戸市長杯」が贈られました。

09/08

坂戸市との話し合いの写真:クリックすると大きくなります埼玉土建坂戸支部が坂戸市との話し合いを行ないました。公共事業発注と下請け・孫受けに対する賃金保障等に対する行政としての対応について突っ込んだ話し合いが行なわれました。要請書への回答は後日行なわれます。

09/06

第4回高麗川アンデパンダン展が坂戸文化会館ギャラリーを会場に9月7日〜12日まで開催されます。絵画だけではなく文学やビデオも出展され、プロの画家や陶芸家、佐賀錦作家なども出品しています。会場で作品鑑賞をしながらの交流も楽しみです。

09/05

文教・市民福祉常任委員会合同視察研修で、福島県いわき市の「いわき市生涯学習プラザ」と「いわき市くらしの伝承郷」を視察研修しました。プラザは、市民交流機能も果たしていました。伝承郷では、「くらしの伝承」を忠実に行なっていこうという姿勢がうかがえました。

09/03

原水爆禁止2004年世界大会が開催され、坂戸からも3名の代表が参加しました。「来年5月のNPT再検討会議にむけて国連を署名で埋めよう」など世界的運動が呼びかけられました。坂戸原水協も広く坂戸市民や団体に呼びかけていきます。

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08/30

9月議会の一般質問は9月14日(火)から16日(木)まで行なわれ、26名の議員のうち10人の議員が質問通告をしています。日本共産党坂戸市議団は、今回も全員が市政一般質問を行ないます。傍聴にお出かけください。ご意見をお聞かせください。

08/29

8月31日(火)から9月22日(水)まで、9月議会が開催されます。坂戸市歳入歳出決算書や補正予算、教育委員の任命や「条例の横書き実施措置」条例、「印鑑条例」一部改正、市道路線の認定・廃止等が審議されます。坂戸市教職員組合から、「義務教育費国庫負担制度の堅持を求める請願書」が提出されています。

08/25

開所式の写真:クリックすると大きくなります市内で3番目の福祉作業所としてスタートした「デイケアほのぼの」の開所式が開催されました。開式のことばを坂口施設長、田中会長の式辞、坂戸市長の挨拶、通所者及び指導員の紹介などが行われました。開所を祝う言葉や苦労話に花が咲き、これからの施設運営にみんなで協力を誓い合いました。

08/27
(08/23)

視察研修の写真:クリックすると大きくなります環境都市常任委員会が駅舎の自由通路新設について研修を行ないました。坂戸市でも「坂戸駅の南口・北口を結ぶ道路の新設を」の声が以前から出されています。今後の南北通路をどう進めていくのか、多くの課題があることを認識する視察研修となりました。

08/22

街頭宣伝をしている写真:クリックすると大きくなります59回目の終戦記念日、日本共産党坂戸市議団は、市内各地で「アメリカとともに戦争できる国にする憲法改悪反対」「憲法九条を守り、生かしていこう!」の訴えを行ないました

08/18

9月定例議会は、8月31日(火)開会予定です。市政一般質問は内容の事前通告が必要ですので、お早めにご意見をお寄せください。請願・陳情等の締め切りも議会運営委員会の前日ですので、各会派への申し入れ等の期間も考え、お早めの検討をお願いします。

08/16

東京湾では依然として富栄養化による赤潮が発生しています。有明水再生センターでは、「嫌気」−「無酸素」−「好気」という高度処理で窒素やりんを除去しています。白樺湖では高度処理をおこなう「白樺湖浄化センター」を設け、浮遊物質を急速ろ過池で除去し塩素と接触滅菌した上で白樺湖に戻しています。

08/27
(08/23)

三島市での視察の写真総務常任委員会が静岡県三島市の「防災GIS」(防災・地理情報システム)を視察しました。緊急時の正確な地域情報の入手、コーディネーターやオペレーターの養成など、システム導入時の慎重な検討の必要性を感じました。

08/12

全国の障害児教育・特別支援教育の実践状況を学んでいこうと、全国障害児学級&学校学習交流集会に大山議員が参加しました。埼玉県の交流集会では、坂戸ろう学校や日高養護学校、川島ひばりが丘養護学校などの先生方と坂戸市の「支援籍」モデル研究指定について意見交換ができました。

08/10

九条の会のポスター:クリックすると大きくなります8月15日は、自民・公明、民主党の憲法九条改悪の策動が強まる中での終戦記念日です。マスコミが報道しない「九条の会」のアピールへの賛同が急速に広がっています。15日を「憲法改悪反対」の日として、これからの運動を大きく前進させていこうではありませんか。

08/08

つどいの写真:クリックすると大きくなります特別支援教育を考えるつどいが開催され40名が参加しました。「国の特別支援教育の動向を学ぶ」講演後、取り組みの現状が、ろう学校・養護学校・市内小中学校から報告され、保護者や一般の方から学校での取り組み方について要望が出されました。

08/06

坂戸、鶴ヶ島下水道組合議会の研修視察が行われ大山議員が参加しました。今回は「下水の高度処理」についてをテーマとして、東京都江東区の有明水再生センターと長野県茅野市の白樺湖浄化センターを視察しました。

08/05

坂戸・鶴ヶ島消防組合の高規格救急自動車の入札では、業者3社を指名しましたが、入札当日2社が辞退しました。吉岡議員は他の消防署でも起きていることなのか等、調査の必要性を指摘しました。

08/04

第20回 平和のための坂戸・鶴ヶ島の戦争展

8月8日(日) ダイエー鶴ヶ島店(屋上への階段通路)

当時の写真や資料、遺留品を展示し、日本が二度と戦争を起こさないよう、戦争の悲惨さ、平和の尊さを訴えます

08/03

平和行進の写真:クリックすると大きくなります原水爆禁止国民大行進が鶴ヶ島市から坂戸市に引き継がれました。平和行進は、草の根の行動で全国をつなぐ運動として発展してきました。今年の世界大会は、被爆60年の来年につなぐ大会です。坂戸市からは代表3人が参加します。

08/02

坂戸市学校給食をよくする市民連絡会による「教育委員会との懇談会」が開催されました。民間委託、食器の更新、地場産野菜の導入、「食」教育についての話し合いがなごやかなうちに進められました。

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07/29

坂戸民主商工会の定期総会が開かれ、1年の総括と今後の方針を確認し、新役員を決定しました。坂戸民主商工会は、債務に苦しむ方々の相談に乗る「ひょうたん道場」や「過払い訴訟」にも取り組むなど多くの成果をあげています

07/26

操法大会の写真:クリックすると大きくなります坂戸・鶴ヶ島消防団の消防ポンプ車操法大会が行なわれ、坂戸では入西分団第2部が優勝しました。消防団は、火災だけでなく地域防災などで重要な役割を果たしています。多くの若い団員が真剣に頑張っている姿を見て、頼もしさをあらためて感じました。

07/24

6月議会で大山議員は市内循環バスの100円負担を無料に戻すべきと要望しました。また、入西公民館の整備と西坂戸周辺の道路整備について質しました。

07/22

6月議会であらい議員は、住宅リフォームリフォーム補助金の予算総額の拡大と当面2005年度までの継続を質しました。また、変更された家庭ごみ・資源物の収集について質し、透明レジ袋の使用と小さい指定袋の導入と販売価格の安価設定を要望しました。

07/21

坂戸、鶴ヶ島下水道組合定例議会で議長選挙が行われ、石川議員が議長に、福田議員が監査委員に選出されました。下水道議員として初めて出席した大山議員は、「下水道中央幹線を西坂戸まで延伸すること」をテーマとした一般質問を行ない、下水道事業区域の拡大と早期の着手を求めました

07/18

男女協同参画推進条例は実効性のある条文でなければなりません。市民福祉常任委員会で、ともなが委員は坂戸市男女共同参画推進条例について質問を行ないました。また、男女共同参画事業の先進自治体の視察研修を行なうよう提唱しました。

07/16

6月議会で吉岡議員は、市長公約と福祉・教育の充実と交通安全対策について市政一般質問を行ないました。30人学級について、「具体的方策を研究する」との答弁を引き出すことができました。

07/15

6月議会で、ともなが議員は生活の実態に迫った福祉サービスについて一般質問を行ない、市民参加による「福祉サービス」を求めました。切実な要求に基づく市民運動を広く強くすすめ、市政に働きかけていくことが大事だと痛感させられます。

07/13

当選バンザイの写真:クリックすると大きくなります子参院選挙で大門候補は再選を果たしましたが、あべ候補は惜敗しました。ご支援をいただいた皆さんに心から感謝するとともに、9年間続いた埼玉の議席を失うことになったことを心からおわびします。日本共産党は選挙公約の実現のため全力をつくします。

07/11

有権者に対して、自民か民主かの選択を迫る報道が強まっています。しかし、現実は「自民・公明・民主」と日本共産党の対決という状況が鮮明になってきています。国政でも地方政治でも、市民に背を向けている勢力は誰かということをしっかりと見極めていくことが大切です

07/09

玉入れをしている写真:クリックすると大きくなります坂戸市学童保育の会の合同運動会が行われ、児童や保護者など約800人が集いました。小学校の校庭は子どもたちの歓声と熱気につつまれ、各クラブ対抗の競技で盛り上がりました。

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06/30

環境都市常任委員会で、あらい委員が世界測地の基準点を坂戸市内に約600ヵ所設置する件に関して質疑しました。また、「容器包装リサイクル法の見直し」請願について、あらい委員が紹介議員として説明し、全委員の賛同を得て採択されました

06/28

「消費税増税反対」と「安心して暮らせる年金制度」の請願が6月議会本会議でも否決されました。特に、民主党議員が「年金」請願に反対したことは、国政での民主党の態度からいって市民の理解を得られるものではないでしょう。

06/24

文教常任委員会で、浅羽野小学校で国語・算数の基礎学力向上を研究する提案と移動図書館廃止の提案の審議され、2議案とも可決されました。委員会終了後、「支援籍」のモデル研究の進め方についての説明がありました。

06/22

市民福祉常任委員会で「誰もが安心して暮らせる年金制度」の請願が否決されました。審議をすればするほど根拠が崩れ去る中で、年金改悪法の採決強行は許されない暴挙です。最低保障年金制度制定に向けて国に働きかけるべきと主張しましたが、賛成はともなが委員のみでした

06/19

総務常任委員会で、「消費税増税反対」請願の審査が行なわれ、消費税増税に賛成する政党・会派によって否決されました。市民福祉常任委員会でも、「誰もが安心して暮らせる年金制度を求める請願」が否決されました。

06/17

保険料を毎年上げ続け、給付額を下げ続けるという、とんでもない年金改悪法案が、自民・公明両党の賛成多数で強行されました。あまりの暴挙に多くの市民から怒りの声が上がっています

06/16

6月議会で、移動図書館廃止の理由と、図書館網の充実についてと、児童・病人・高齢者に対するサービスなど学校図書館(室)の充実について、ともなが議員が総括質疑を行ないました

06/15

人権の尊重、男女平等を大きな柱とした「坂戸市男女共同参画推進条例制」の制定が望まれます。6月議会の総括質疑で大山議員が男女平等の捉え方、積極的格差是正、子育て支援について質しました

06/14

6月議会で総括質疑が行なわれ、補正予算で教育委託料が計上され浅羽野小学校が委嘱校となっていることについてあらい議員が質しました。あらい議員は答弁に対して、学校の自主性と、子どもや教職員の負担など3点の指摘を行ないました。

06/12

街頭演説の写真:クリックすると大きくなりますあべ幸代参院候補が街頭演説で、年金改悪のいさぎよい撤回と自衛隊のイラクからの撤退を訴えました。日本人ジャーナリスト2名の殺害事件が報道された直後だけに関心も高く、大勢の人たちが聞き入っていました。

06/10

総会の写真:クリックすると大きくなります子育て支援・保育環境の向上を掲げ、坂戸市保育をよくする会の総会が開かれました。保護者や保育関係者の要望をまとめて市に提出し、実現のために努力している「会」の発展が期待されます。

06/08

彩の国まごころ国体坂戸市実行委員会第4回総会が開催され、成年女子ソフト大会の「実施計画書」が承認されました。10月の大会本番に向けて実行委員会が一丸となって進んでいくことになりました。

06/07

市職員と参加者の写真:クリックすると大きくなります今年で11回目を迎えた埼玉県社保協の自治体要請キャラバンが坂戸市を来訪し、介護、医療、国保などの問題を中心に社会保障の観点から懇談しました。介護保険も国民健康保険も未納者が増加している中で、市の行政が市民の生活困難に即した滞納問題への対策強化が求められます。

06/06

6月議会での市政一般質問は26名の議員のうち11人の議員が質問通告をしています。日本共産党坂戸市議団は6月16日(水)に、ともなが議員・吉岡しげき・あらい議員が、6月17日(木)に大山議員が市政一般質問を行ないます。どうぞ傍聴にお出かけください。ご意見をお聞かせください

06/05

さかど民商まつりの写真:クリックすると大きくなります第1回「さかど民商まつり」が開催され、6千人が参加しました。模擬店やフリーマーケットがところ狭しと並び会場を盛り上げました。後援会のつどいで、住みよい地域づくりに力を合わせていこうと交流を深めました。

06/03

埼玉土建坂戸支部定期大会の写真:クリックすると大きくなります国民のくらしと平和がかつてない厳しさが増し、組合員の仕事不足と賃金も1万5千円を割り込む中で、埼玉土建坂戸支部の第30回支部定期大会が開かれました。平和とくらしを守る運動の拠点として、坂戸支部の発展を期待します。

06/02

坂障ネットの2004年度総会が開催され、03年度事業報告、04年度事業計画について話し合いました。また、伊利市長との懇談も行いました。出席した大山議員は、「支援籍導入モデル地域の指定を受けた坂戸市の進み方が全県の今後に大きな影響を与える」と発言しました。

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05/31

6月2日(水)から6月22日(火)まで、6月議会が開催され、7議案が審議されます。また、市民の皆さんから、消費税の大増税に反対する請願書、 誰もが安心して暮らせる年金制度を求める請願書、「容器包装リサイクル法の見直しを求める意見書」提出を求める請願書の請願が提出されています。

05/28
(05/29)

あべさんと原さんの写真:クリックすると大きくなりますあべ幸代埼玉選挙区候補が坂戸市を訪れ、伊利市長と意見交換しました。また戸宮のポピー畑を訪れ、三芳野地区では原秀夫さんを訪問しました。日本共産党坂戸市議団4名が同行しました。

05/24
(05/25)

坂戸、鶴ヶ島下水道組合石井水処理センターの官製談合事件の「提訴」から8年、ついに2,400万円を超える弁済となりました。業者の言うままに代金を支払った行政当局と、「百条調査委員会」設置に反対した議員の態度が問われています。

05/22

釈迦降誕祭の写真:クリックすると大きくなります恒例の「釈迦降誕祭」が永源寺で行なわれ、約4万5千人が訪れました。今年は坂戸市商工会が「産業祭」を予定していることで「釈迦降誕祭」単独の開催となりましたが、土曜・日曜と重なって大勢の家族連れでにぎわいました。

05/20
(05/21)

日本共産党坂戸市後援会では、「第1回さかど民商まつり」の会場に会員交流の広場を設け「後援会のつどい」を開催します。楽しいアトラクションを見ながら、買い物や親睦を、ご家族一緒にお楽しみください。

05/19

坂戸市(オール坂戸)区長会総会が開催され、昨年度の活動を報告し今年度の方針や役員を決めました。総会では、会長に三芳野地区の遠藤徹太郎氏、副会長に坂戸地区の土屋正道氏他4名、その他、監事2名と理事31名が今年度の役員として選出されました。

05/18

坂戸市教組の総会で、市費事務職員(シルバー人材センター職員)の人事異動を撤回させましたことが報告されました。総会には吉岡議員が出席し、教育の充実のため、ともに頑張りましょうと連帯の挨拶を行ないました。

05/16

6月議会が6月2日(水)から開催の予定です。ご意見・ご要望をお寄せください。請願や陳情は5月25日(火)が締め切り予定です。請願や陳情についてのご相談も、ご遠慮なくどうぞ。

05/13

デモ行進の出発写真:クリックすると大きくなります坂戸・鶴ヶ島地区統一メーデーが開催されました。坂戸ろう学校の皆さんによる和太鼓の演奏に始まり、伊利坂戸市長や吉岡議員などの来賓挨拶、各団体のプラカード表彰などが行われ、26団体・200名が元気よくデモ行進しました。

05/09

各会派の構成、議会運営委員会と議会だより編集委員会、消防組合議会、衛生組合議会、水道組合議会、下水道組合議会の構成について報告します。民主党は、「無所属の会」に加わりました。

05/07

「坂戸市税条例の一部を改正する条例制定」が、自民・保守・公明・民主の賛成で可決されました。配偶者特別控除の一部廃止による増税と、消費税の中小企業特例の縮小による増税と、今回の「改正」による増税で、国民生活は一層圧迫されることになります。

05/05

総会の写真:クリックすると大きくなります「入間西部社会保障をよくする会」の第3回定期総会で「介護保険の見直しと社保協の役割」と題した講演が行なわれました。総会では年金をはじめとした社会保障の総改悪に反対する取り組みを強めていこうと確認しあいました。

05/03

議会の構成等を決める臨時議会が開催され、議長には井上議員、副議長には小久保議員が選出されました。また、4つの常任委員会への所属議員が選出されました。文教常任委員会委員長には、大山議員が選出されました。

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04/29

新しく選出された議員による初めての臨時議会が開かれ、議長・副議長、監査委員、各常任委員会の構成と委員長や副委員長が決まりまた。また、4つの一部事務組合の坂戸市選出議員の構成も決まりました。

04/19
(04/25)

全員当選の写真:クリックすると大きくなります坂戸市議会議員選挙で、日本共産党は4名の立候補者全員の当選を勝ち取りました。日本共産党は、市民のくらしを支える政策を掲げ、イラクと平和の問題でも「自衛隊のすみやかな撤兵を」と、全力で訴えぬきました。

04/18

市民の負担は重く、市民へのサービスは少ないのが坂戸市です。くらし破壊の悪政とたたかい、市民を守りぬき、皆さんと力を合わせ切実な願いを実現する、日本共産党に皆さんのお力をお貸しください

04/17

各自治体では一般会計から国民健康保険会計への繰り入れで、市民の負担を軽くしていますが、坂戸市の繰入額は県西部の11市平均と比べても半分少しでしかなく、国保加入の5世帯に1世帯以上が滞納を余儀なくされています。日本共産党は、国民健康保険税を引き下げ、一般会計からの繰り入れを増やすことを要望します

04/16

水道水は、毎日の生活に欠かすことのできない、もっとも基礎的な生活必需品のひとつです。坂戸市の水道料金は、近隣他都市の二倍という高さです。水道料金を値下げできる条件はそろっています。市民負担を軽減するため、日本共産党は水道料金の引き下げを要望します

04/15

「サッカー建設」について文教福祉委員会と議員全員協議会が開かれ、坂戸市の不採用が教育委員会から報告されました。3月議会で日本共産党は教育施設や福祉の分野に予算を厚くするべきと反対しましたが、市は引き続きサッカー場建設整備をしていくことを明らかにしています。

04/14

とくます議員は3月議会の一般質問で、坂戸市の「次世代育成支援計画」について質しました。また、浅羽野小・中学校の早期の歩道整備と、小・中学校の余裕教室の思いきった地域開放を求めました。

04/13

大山議員は30人学級の早期実施と、全国標準学力検査と障害児教育について質しました。また、入間地区への郵便局の誘致と、入西小学校での児童増への対応、入西公民館への図書館分館の設置、浄化槽の設置や維持管理への公的補助を要望しました。

04/12

あらい議員は財政的裏付けが十分あることを示しながら、子どもの医療費無料化拡大と、県内でも16の市町村が実施している病院窓口での立替払いの廃止の早期実現について質しました。また、三芳野地区に農業振興と消費者との交流の場、ネットワークの拠点として農業公園を設置することを質問しました。

04/10

坂戸市の水道料金は東松山市の2倍の料金で、水道会計は毎年3〜4億円の黒字です。国保の一般会計からの繰入額は近隣地域で最低です。高すぎる水道料金と保険料と利用料の引き下げは急務です

04/09
(04/10)

吉岡議員は、北坂戸駅東口から県立坂戸高校に至る通学路での死亡事故について質し、待ったなしの安全対策を求めました。また、市道3330号路線への防犯灯設置や中心市街地の活性化、火葬場を含めた斎場整備について質しました。

04/08

ともなが議員は一般質問で、居宅・施設サービスの利用者負担を川越市並みに、障害児・者サポート事業料を東松山市並みに、成人病基本検診を無料にと質しました。そして、社会的に弱い立場の人々の生命と財産を守るため「厳しい財政状況のもとでも、優先すべき課題として取り組むべきだ」と主張しました。

04/07

3月議会の一般会計予算案と国保特別会計案は、日本共産党以外の全会派の賛成で可決となりました。憲法違反の自衛隊募集事務は認められません。同和事業は一般行政で進めるべきです。サッカー場建設は市民参画への逆行です。国保の国庫負担金の引き上げと加入者の負担軽減を求めます。

04/06

坂戸市3月議会の総括質疑でともなが議員は、小泉内閣の「三位一体の改革」の影響を質し、急きょ浮上の「サッカー場建設」に3億円を超える予算を計上すべきでないと強調しました。また学校司書の配置を実施すべきと強調しました。大山議員は、福祉関係の団体の補助金減額の決定がどのように取り組まれたのか等を質しました。

04/02

あらい議員は坂戸、鶴ヶ島水道企業団で水道料金の引き下げを強く迫りました。県水の値下げで純利益が3億から4億7千万円、繰越金が2002年決算時には32億7千万円余、2008年には借金が完済になります。あらい議員は、今後も市民の皆さんと力を合わせ水道料金の引き下げを求めます。

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03/29

坂戸市内の13小学校で卒業式が行なわれました。日本共産党坂戸市議団は、それぞれの地域の小学校へ出向き、お祝いをしました。坂戸市の小学校の2003年度の卒業生は906名です。

03/25
(03/27)

卒業式の写真:クリックすると大きくなります坂戸市立中学校8校で卒業式が行なわれ、943名の皆さんがそれぞれの進路に旅立ちました。好天に恵まれたこの日、日本共産党坂戸市議団は、それぞれの地域の中学校の卒業式に出席して卒業を祝いました。

03/21

重税反対集会の写真:クリックすると大きくなります年金改悪反対、消費税増税反対、イラクから自衛隊は撤退せよ等のスローガンを掲げた3・13重税反対全国統一行動坂戸集会に約300人が集まりました。集会後、8台のバスに分乗して集団申告しました。自民・公明・小泉内閣の悪政のもと、怒りに満ちた集会となりました。

03/14

市議候補とあべさんの写真:クリックすると大きくなります坂戸市議選と参院選勝利をめざす「党と後援会のつどい」が開かれ、ともなが、吉岡、大山、あらいの現職4市議候補が決意表明しました。あべ参議院埼玉選挙区候補が国政と日本共産党について語り、鷹野後援会会長が「市民生活を守るためにも2つの選挙を勝ち抜きたい」と訴えました。

03/10

デモ行進の写真:クリックすると大きくなります埼玉土建と地労協との共催で2.25坂戸総決起集会が行なわれました。イラク派兵反対!リストラ反対・生活のできる賃金確保!消費税・年金改悪阻止!のスローガンのもと、共に闘う決意を表明し、デモ行進を行ないました。

03/08

3月議会での市政一般質問は3月9日(火)から11日(木)まで行なわれ、27名の議員のうち12人の議員が質問通告をしています。どうぞ傍聴にお出かけください。ご意見をお聞かせください。

03/06

坂戸・鶴ヶ島の平均的な一般家庭用利用料金は県内の市で7番目に高く、一般家庭用では県下で2番目に、市レベルでは一番高くなっています。あらい議員は、県内でもトップクラスの高さの水道料金を質すとともに、多くの企業努力の例を示し、水道料金の引き下げを重ねて要求しました

03/05

坂戸地区衛生組合2月定例議会が開かれ、予算案をはじめ議案全てが可決されました。とくます議員は、し尿処理施設として住民に向けた積極的なアピールや全て民間委託ではなく施設管理にも責任の一端を持つべきと質し、処理水の活用や処理工程のPRなどを提案しました。

03/03

児童と保護者の皆さんの写真:クリックすると大きくなります児童数が年々増加していることに対応して教室の増築、プールの改築、コンピュータールームが整備された「入西小学校・増改築完成記念祝賀式典」が行なわれました。日本共産党からはあらい議員と大山議員が出席してプールの視察を行ない、子どもたちと一緒に給食を食べました。

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02/29

坂戸・鶴ヶ島消防組合議会が行なわれ、一般会計予算、職員の給与など5議案が審議されました。2年連続の引き下げとなる職員給与の5年間の引き下げ総額は一人あたり約47万円になります。消防組合が準じている坂戸市そのものが全県市の中でも下位であり吉岡議員は将来的には是正をする必要があると指摘しました。

02/27

「女性のチャレンジは男性の元気・社会の活気」と題し「坂戸市男女共生フォーラム」が開催されました。「男女共生は少子化の大きな処方箋」と講師の住田弁護士が強調し、女性の意識改革「チャレンジ精神」が今こそ必要、夫を支えてきた女性が再チャレンジしてもらいたいと結びました。

02/24

坂戸・鶴ヶ島水道議会で経費節減と石綿管更新事業を例年より多く進めるとの答弁がありました。大山議員は、高度浄水処理の坂戸・鶴ヶ島への適用について一般質問を行ない、県水の現状と高度浄水処理の方法や導入時期、水道料金への影響について質し、賛同するが市民の負担増を極力抑えていく方法の検討を要望しました。

02/22

2月24日(火)から3月17日(水)まで3月議会が開催されます。一般会計予算や土地区画整理事業予算、国保、老人保険・介護保険、一般会計補正予算、坂戸市住民投票制度などが議案としてあがっています。

02/20

坂戸市消費生活展の写真:クリックすると大きくなります「希望のもてるまち さかど 今あなたの生活は?」をメインテーマに「第17回坂戸市消費生活展」が開催され、各団体の取り組みが発表されました。おみやげの粉石けんは廃食用油から手作りしたものです。

02/18

子どもがからんだ悲惨な事件が低年齢化・日常化している中、広木克行講演会「少年事件に何を学ぶか」が開催され、肩の力を抜いた子育てを進めようと呼びかけました。若いお母さんをはじめ各層からの参加で、活気のある講演会となりました。

02/16

坂戸・鶴ヶ島水道議会が開催され、補正予算と来年度予算の審議、一般質問が行なわれました。2億5,000万円も減額補正で事業に支障は無いか質したところ、予定した事業には支障が無いとの答弁でした。また水道利用加入金の5,910万円増の内容を質したところ、分譲地の開発が進んでいることなどが答弁されました。

02/14

議会全員協議会で来年度一般会計当初予算案骨子が示されました。市執行部は「歳入のポイント」として、一般財源についてと基金についてと市債について説明しました。来年度の新規事業では、自然環境と共生するまちづくりとして4事業、人にやさしいまちづくりとして9事業、活力あるまちづくりとして3事業、その他として6事業が掲げられています。

02/12

講習会の写真:クリックすると大きくなります坂戸市病害虫防除協会が航空防除に替わる 「水稲育苗箱薬剤」の播種時処理技術講習会を行ないました。市民環境常任委員会委員長であるとくます議員は講習会に参加して、農家の方々から意見を聞きしました。

02/09

市役所ロビーでの展示写真:クリックすると大きくなります健康日本21坂戸市計画策定におけるまちづくり市民会議は「健康日本21坂戸市計画」の案を3月までに市に提言していく予定です。市民会議では前向きな話し合いが毎回活発に行なわれています。1月26日から30日には市役所ホールで「あなたの出番!おいでおいで健康づくり」と題して市民にPRしました

02/08

住吉中チームの写真:クリックすると大きくなります昨年12月の全国中学校駅伝大会で初出場初優勝の快挙をとげた住吉中チームの優勝報告会が行なわれ、8名の選手と指導した深山先生が感想と今後に向けての抱負を力強く語りました。優勝を心から祝いたいと思います。

02/06

旗びらきの写真:クリックすると大きくなります坂戸・鶴ヶ島地区労の「旗びらき」では戦争で傷を負った子どもたちの写真が展示され、憲法を守る国民運動と労働者の生活を守るために共同の行動をとあいさつし、各組合ともに前進を決意しました。なごやかな雰囲気のなかにも緊張感のある「旗びらき」でした

02/04

新春旗びらきの写真:クリックすると大きくなります埼玉土建坂戸支部の新春旗びらきで霜山坂戸支部長が「政治を変え不況を打開し営業とくらし・いのちを守ろう!」と挨拶しました。日本共産党坂戸市議団は「大門参院議員、あべ前参院議員を何としても国会へ!4月の坂戸市議選で量質ともに高い日本共産党市議団を!」と訴えました。

02/02

新春のつどいの写真:クリックすると大きくなります坂戸民主商工会の「新春のつどい」で白石会長が「5月の民商まつりを成功させよう」と訴えました。来賓の吉岡議員は「ひょうたん道場」の活躍に敬意を表し、坂戸市の選挙と夏の参議院選挙での支援を訴えました。

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01/31
(02/03)

日の出棧橋で記念写真:クリックすると大きくなります「新春初詣・東京下町バスツアー」で、雷門・仲見世・浅草寺、復興記念会館、江戸東京博物館を見学しました。夏の参院選と坂戸市議会選挙を勝ち抜く決意表明や「市民アンケート」についての意見交換など、意気込みが感じられたバスツアーでした。

01/30

つどい参加者で記念写真:クリックすると大きくなります全日本年金者組合坂戸鶴ヶ島支部の新春のつどいが行なわれ、高橋執行委員長があいさつを行ないました。参加者は昼食を共にしながら、一人ひとりの「今年の抱負」を語り合いました

01/28

「農と健康市民大学」実施のための「市民ワークショップ」が宮代町での先進事例調査を行ないました。宮代町では「市民農業大学」を開校して「農」のある環境を支える仲間づくりやリーダーを育てており、「農」の可能性を実感した研修でした。

01/27

公開授業の写真:クリックすると大きくなります環境学館いずみで「坂戸市・環境大臣賞受賞報告会」が開催され、スライド上映も含んだ事業報告がありました。また、泉小学校の4〜6年生の協力により「環境教育プログラムモデル公開授業」が行なわれました。

01/26

イラク派兵反対デモの写真:クリックすると大きくなりますイラクへの自衛隊派兵が強行されるなか、第59回通常国会が始まりました。坂戸市でも、来年度の予算を審議する「3月議会」が始まります。草の根での平和とくらしを守る運動と結びついた国と地方自治体での戦いが、今まで以上に重要になっています

01/24
(01/25)

はしご乗りの写真:クリックすると大きくなります坂戸・鶴ヶ島消防組合消防出初め式が行なわれ、坂戸鶴ヶ島鳶組合、坂戸地区婦人防火クラブ、坂戸市と鶴ヶ島市の各消防団など14団体560名が参加しました。防災と消火の大切さをあらためて感じた出初め式でした

01/22

成人式の記念写真:クリックすると大きくなります坂戸市成人式が開催されました。浅羽野公民館では、新成人代表がイラク戦争にふれて戦争の理不尽さを語り我が子は人の命を大切にする人間に育てたいと「二十歳の抱負」を述べました。今年の新成人は1,426名でした。

01/20

埴輪の写真:クリックすると大きくなります坂戸市埋蔵文化財出土展が開催され、遠い古(いにしえ)の坂戸を思い起こさせてくれました。会場には質問に答えてくれる職員もいて、用語解説などの資料が配られクイズコーナーもあるなど、観客への配慮を感じた出土展でした。

01/19

坂戸市議会の会派代表者会議が開かれ、坂戸市議会副議長が欠員となっていた問題について話し合いました。前回の代表者会議では選任しないことになっていましたが、代表者会議で再度論議した結果、副議長を選任することで合意し、3月議会で選任することになりました。

01/18

入間西社会保障をよくする会の運営委員会&新年会が開かれ、地域から福祉の向上に向けた要求をどう取り組んでいくか活発な話し合いとなりました。2月に行なわれる地域総行動など、この1年、地域福祉を前進させるため、みんなで力を併せていこうと確認し合いました

01/17

話し合っている写真:クリックすると大きくなります坂戸市保育をよくする会の「市長さん&担当課との話し合い」が行なわれ、2時間を大きく超える熱心な話し合いとなりました。家庭保育室・坂戸市保育園父母会連合会・坂戸市学童保育の会・はちの巣保育園の4団体から約35名が参加しました。

01/14

第11回全国中学校駅伝大会に男子の埼玉県代表として出場した住吉中学校チームが優勝を飾りました。住吉中チームは3位でタスキを受けた5区で首位に立ち、6区のアンカーがリードを守る堅実なレースを展開しての栄冠でした。

01/13

任期をあと3ヵ月余り残して坂戸市議会副議長の山田吉徳氏(公明党)から、議員辞職願いが突然提出されました。欠員となる副議長をどうするか論議した結果、新しい副議長は決めないこととしましたが、議長からは、再度「副議長の欠員」についての会議を開くとの通知が出されています。

01/12

街頭演説の写真:クリックすると大きくなります4月には市長選挙と市議会議員選挙が、6月には参議院選挙があります。市民のくらしを守るため、日本共産党は選挙においても日常活動においてもがんばります。1月2日(金)坂戸市議団全員で市内全域をまわり街頭演説をしました。

01/10

あらい議員は12月議会の一般質問で、特養ホームの待機者220名を指摘し、待機者解消に向けた取り組みについて質しました。総合福祉センター建設計画については、障害者・高齢者・多くの市民の意見を聞き、市民と協働して作っていくことを求めました。また、小沼にある工場悪臭への抜本的指導を求め、融資制度について質しました。

01/08

吉岡議員は12月定例議会の市政一般質問で、来年度予算編成では福祉・教育の充実を中心にすえていくことを求めました。また、ごみ処理事業での慎重な対応を求めるとともに、同和行政では法的根拠を失っている税減免制度等の見直しを求めました。

01/07

ともなが議員は12月議会の一般質問で、これからの事業選択は福祉行政の向上を最重要課題として、計画的に選択してゆくべきと質しました。また、勤労福祉センターの運営を見直し有効活用することと障害をもつ方々の声に対する市の対応について質しました。

01/06

大山議員は12月議会の一般質問で、市内循環バスはいっそうの改善を求めました。また、介護予防や地域支え合い事業を進めている団体・グループによる公共施設の活用を求め、特別支援教育の学習支援や人的配置、基礎集団はどのようになっているかを質しました。

01/05

議員定数が2名減の26名になりました。地方自治法での本市の議員定数は「30人」です。日本産党は具体的に反論しましたが、納得できる答弁はなく逃げの一手でした。今回の「議員定数削減」は、議会制民主主義とは相いれないものです

01/04

12月議会は小泉内閣による「地方切り捨て」が進む下で審議され、市職員の給与が5年連続で引き下げとなりました。また、議員定数削減が強行される一方、「イラクへの自衛隊派遣に反対」の意見書は、平成会、公明党などの反対で採決されませんでした

01/01
日本共産党坂戸市議団の写真:クリックすると大きくなります

日本共産党は、「住民が主人公」の立場を貫き、くらしの現場の声を政治に届け続けます。今年は、坂戸市長選・市議選が4月18日(日)投票で行なわれます。一層のご支援を心よりお願い申し上げます。

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