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2010年の新さかどニュース

15年1月1日

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12/30

団員確保の取り組みを

田中美智子さんの写真:クリックすると大きくなります消防組合議会で、決算認定、手数料条例一部改正が可決されました。今年度は、災害対応水槽車・化学消防車・高規格救急自動車を購入しました。あらい議員が、団員不足の解消、高齢者の防火指導について質しました
12/26

母親大会で田中美智子さん

田中美智子さんの写真:クリックすると大きくなります「人間は楽しく生きて行かなくちゃ」と題して講演しました。「タイトルは私がつけたものではない」に皆、大笑いしました。最近の国政情勢を一刀両断、持論を展開されたのは、さすがでした。とても元気でかわいい方で、明るさ精神力には脱帽でした
12/22

「総合振興計画」地区懇談会

坂戸市の「総合振興計画」は10年ごとの市政運営の基本となる重要な計画で、現在の「第5次総合振興計画・後期計画」は2011年度までのものです。「第6次総合振興計画」は2012年度から2021年度までの基本計画となります。この「総合振興計画」策定に当たり、「地区懇談会」が開かれました。懇談会の感想を紹介します
12/18

坂戸市政を学習する会

現在、東坂戸団地ではマミーマートなど数店のみの営業で、無くなったら本当に困る状態です。「買い物難民」現象が起きています。あらい市議からは、周辺市町に比べ社会保障が劣っていることなどが話されました。市民が坂戸市の状況をしっかり見つめていくことが大切と感じました
12/14

であいの広場で福祉の心

舞台では、歌や踊り、楽器の演奏、紙芝居などが繰り広げられ、坂戸市出身のロックバンド「ボイスボイニコフ」の熱演が最後を飾りました。各団体の展示、バザー、様々な福祉体験が行なわれました。子どもたちは、スタンプラリーに夢中でした。公民館前では、入浴車が展示され、来場者の目を引いていました
12/10

夜のまちオリエンテーリング

並んでいる参加者の写真:クリックすると大きくなります参加者180名と前回を大きく上回り、北坂戸駅前は大変なにぎわいになりました。各グループ毎に戸惑いながらも楽しそうに夜の街へ繰り出していきました。「夜のまちオリエンテーリング」は、いま県内外から注目を集めています
12/06

産業まつりに5万人

中央ステージの写真:クリックすると大きくなります秋晴れの下、市民総合運動公園で、特設ステージでのイベントや展示・販売、飲食コーナー、野菜や生花、お茶、乳製品などの販売などが行なわれ、体育館内では、工作教室やビンゴゲームなどのイベントが行なわれ、どの会場もにぎわっていました
12/02

毎月9日、署名行動

署名行動の写真:クリックすると大きくなります日本原水協が759万の署名を国会に提出し、国際政治の場での核兵器全面禁止の提起、核兵器条約交渉の働きかけ、「非核三原則」の厳守を要請しました。坂戸市では毎月9日に「核兵器禁止」「憲法9条を守る」署名行動を行なっています

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11/30

赤旗まつりに10万人

ペギー葉山さんの写真:クリックすると大きくなります4年ぶりに開催された赤旗まつりは、10万人を大きく超える人が参加し、日本社会の未来を展望しようという熱気につつまれました。坂戸市からもバスで43名参加したのをはじめ多くの方が参加し、感想が寄せられました。大変お世話になりました
11/28

吉岡議員が報告会

「9月議会報告会」で吉岡議員が、9月決算議会の特徴、コミセン再開を求める運動の成果として補正予算が組まれたことや市政一般質問について報告しました。質問や要望が出て、ざっくばらんな話し合いとなりました。これからも各地域ごとに、膝をつき合わせての小規模報告会を行なっていく予定です
11/26

来年度予算編成は福祉優先を

駅舎工事のの写真:クリックすると大きくなります市民意識調査では、住みやすいが低下し、住みづらいのトップは医療・福祉でした。9月議会の市政一般質問で、吉岡議員が、生活密着・福祉重視の予算編成を求めました。また、坂戸駅舎工事と、高麗川、越辺川の遊歩道延長に関して質しました
11/24

坂戸駅周辺活性化事業について

坂戸市からの出資金で運営されサンロード通りの土地開発公社所有地は、イベントなどに使用されています。9月議会の市政一般質問で、鈴木議員が、駐車場収入額とその他の収入について質しました。無料貸出を行なっている基準と参加団体について質しました。
11/22

12月議会の傍聴においでください

12月議会では、市長提出議案として、条例の改正、人事案件、組合の規約変更、補正予算、市道路線の認定・廃止の15議案、議員提出議案として「議員定数削減条例」の審議が行なわれます。市民の生活とくらしの向上をめざし、皆さんの声を市政に生かすためがんばります
11/20

カーブミラーの曇り止め策は

城山小の入学式の写真:クリックすると大きくなります2005年12月議会で、冬季のカーブミラーの曇り防止策を求めましたが、その後どのように対応してきたのか、9月議会の市政一般質問で、大山議員が質しました。また、市内4地区で進められている区画整理地途上の交通標識の整備について質問しました
11/18

にぎやかに学童っ子まつり

学童っ子まつりの写真:クリックすると大きくなります子どもたちや親子の交流、地域とのふれあいの場として毎年行なっている学童っ子まつりが開催されました。模擬店やフリーマーケット、ベーゴマや竹馬、迷路や工作コーナーなど楽しい企画が目白押し、元気な子どもたちの声でいっぱいでした
11/16

障害者の働く場と就労支援を

缶つぶし作業の写真:クリックすると大きくなります長引く不況の中、障害者の就労は大変な状態です。9月議会の市政一般質問で、あらい議員が、坂戸市の就労支援について質しました。また、農業従事者の高齢化と担い手の育成、優良農地を確保する法律改正による影響について質しました
11/14

地区労が定期大会

民主党政権を厳しく批判、広範な地域要求を守る住民運動に関わり、今後も「見える地区労」「頼りになる地区労」をスローガンに頑張ろうと力強く挨拶しました。来賓として、日本共産党の高田鶴ヶ島市議が、地区労の役割の重要性を強調するとともに運動を高く評価し、ともに頑張ろうと激励と連帯の挨拶をしました
11/10

わが故郷、見て歩き

歴史散策の写真:クリックすると大きくなります善能寺の機神様、苦林の前方後円墳を見学。前方後円墳が近くに現存することなど全く知りませんでした。広大な雑木林が広がり、鎌倉街道が保存され、県内有数の古墳群が確認できます。この貴重な遺産を失うことのないように願っています
11/06

職場消防隊、真剣に

消火している写真:クリックすると大きくなります坂戸・鶴ヶ島消防組合第25回屋内消火栓操法大会が開催され、23事業所24隊の自衛消防隊が参加しました。今年の7月、埼玉県の防災ヘリコプターの墜落事故の後だけに、職場の災害に真剣に取り組む社員の姿が光っていました
11/02

いきいきハウスが記念の集い

集いの写真:クリックすると大きくなりますいきいきハウス「にぎやか」は、北坂戸中学校世代間交流教室にあり、年間2500人を超える高齢者が憩いの場として利用しています。日ごろ教えている先生方の実演やボランティアによる歌などが披露され、拍手と笑いの中での歓談が続きました

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10/30

赤旗まつりに行きませんか!

赤旗まつりの案内:クリックすると大きくなります「日本の政治をどうする?」からコンサート、全国物産模擬店など、参加者が主役の新しいまつりとして、毎回20万人を超える方々が参加しています。日本共産党坂戸市後援会では、7日(日曜日)に赤旗まつり会場への直行バスをご案内しています
10/28

休館コミセン、再開へ!

コミセンの写真:クリックすると大きくなります休館から廃止への道をたどろうとしていた「コミセンを守ろう」という運動は急速に広がりました。今回の補正では約1千万円が計上され、再開は来年の4月1日としています。これからも「文化」に対する坂戸市の姿勢が問われることになるでしょう
10/22

敬老会で温かい拍手

の写真:クリックすると大きくなります坂戸市敬老会・第41回報恩会が開催され、70歳と75歳以上の方が招待されました。歌謡ショーでは、チビ玉の可愛い演技に会場が温かい拍手で包まれました。市内の最高齢者は107歳の島田タネさん、100歳以上は12名です
10/18

高麗川アンデパンダン展

アンデパンダン展の写真:クリックすると大きくなります埼玉医科大の汚水処理問題がきっかけとなって2001年に第1回が開催され、今回で10回目を迎えました。今年は衣服の展示も加わりました。紙芝居ボランティアグループ「あじさいの会」の紙芝居も演じられ、大勢の市民が観賞に訪れました
10/14

市役所で戦争展

戦争展の写真:クリックすると大きくなりますパネルや写真を展示して、命の尊さ平和の大切さを訴えました。アメリカとロシアが新戦略兵器削減条約に調印し、核兵器廃絶が現実的目標となりました。核兵器廃絶へ向け、さらに草の根の運動を広げようと世界的な世論が高まっています
10/10

国保広域化で値上げ?

1984年に国庫負担の改悪が行なわれ、高すぎて払えない保険料を生み出しました。統一保険料を強行すれば、払えない人はさらに増え、制裁措置はいっそう機械的になるでしょう。無保険の人、医療自体が受けられない人が増えます。「持続可能な制度」というが、「国民滅びて健全財政残る」という事態になりかねません
10/06

世界大会に高校生

坂戸市原水協が、原水爆禁止2010年世界大会に高校生を送り出すことができました。原爆資料館で間近で見、被爆者の話を聴き、戦争や核兵器の恐ろしさを実感できました。日本以外にも被爆者が居ることを知りました。「核兵器を無くそう」が世界的なものと驚きました。この経験を今後活かしていきたいと思います
10/02

廃棄物で申し入れ

廃棄物の写真:クリックすると大きくなります坂戸市森戸に隣接した日高市に廃棄物が積まれている場所があり、住民と県環境事務所に対応を求めました。地権者に強く指導をし、「不法投棄」対策などをとりたいと約束しました。今後も、住民とともに監視の目を光らせていきます

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09/26

51億円あるのに引き下げ3%

坂戸、鶴ヶ島水道企業団議会定例会で、日本共産党の高田議員(鶴ヶ島市)が、流動資産が51億円を超えるという決算状況なので、3.02%よりもっと大きく値下げできるはずと反対討論を行ないました。大山議員が「水道施設の耐震化の計画的実施について」質問し、できるだけ早く100%耐震化を達成すべきと指摘しました
09/22

生活密着事業の削減で

9月議会の決算常任委員会で、坂戸市一般会計歳入歳出決算が審議され、億単位の大型事業を進める一方で、異常ともいえる職員減、生活密着型の事業の削減が市民生活に影響を与えていることが明かになりました。採決では、日本共産党の2議員が反対、他の会派は社民党も含め賛成でした
09/14

熱気に包まれ坂戸よさこい

踊っている写真:クリックすると大きくなります坂戸よさこいには113団体、6100人が踊り手として参加し、観客は28万5千人でした。坂戸文化会館では10周年を記念して「よさこいサミット」が行なわれました。今回の坂戸よさこいは、連日の猛暑の中で行なわれ、踊る側も見る側も汗だくだくでした
09/10

戦争展25周年コンサート

出演した皆さんの写真:クリックすると大きくなります「平和のための戦争展」25周年を記念して、「愛と平和のコンサート」を行ないました。10月から休館するコミセンの再開を求める市民の声は大きく広がり、市長の「閉鎖はしない」という意思を確認するなど、大きな変化をつくりだしてきました
09/06

終戦記念日、9条守ろう!

街頭宣伝の写真:クリックすると大きくなります世界では、軍事同盟から離脱し戦争と武力行使をなくしていこうとする動きが巨大な流れになっており、憲法の恒久平和主義を共有する条件の広がりを示しています。日本共産党は、9条を生かした平和外交を推進することに知恵と力をつくします
09/02

9月議会の傍聴においでください

9月議会では、決算認定、補正予算、条例の一部改正、市道路線の廃止・認定、専決処分の承認の22議案の審議が行なわれます。日本共産党坂戸市議団は、今回も4名全員が市政一般質問を行ないます。市民の生活とくらしの向上をめざし、皆さんの声を市政に生かすためがんばります

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08/28

公共工事の現場を調査

埼玉土建坂戸支部の公共工事現場調査行動で、勝呂小の校舎耐震補強工事、若宮中の校舎改修工事現場を訪問し、下請け代値引きによる賃金や単価減、安全面、下請け業者や労働者が守られているかを視察しました。我が町ウォッチング行動では、市内の危険箇所、修繕箇所を建設職人の目で調査します
08/26

坂戸駅改修、東武と再協議を!

弁当の写真:クリックすると大きくなります坂戸駅の改修は総事業費31憶円、東武鉄道負担は1億5千万円と極めて少ない。6月議会の市政一般質問で、吉岡議員が、国交省の見解を踏まえて、東武鉄道との協議を行なうべきだと質しました。また、市民の健康を守ることと国民健康保険税問題について、生活保護の実態と対応、貧困ビジネスについて質しました

08/24

比例削減、医療制度に市民の声

大政党に有利、中小政党に大量「死票」。これでは、消費税増税と9条改定になってしまいます。民意を反映しない比例削減反対。廃止されるはずだった後期高齢者医療制度。民主党の「改革案」は、いっそうの負担増。「うばすて山」制度のいっそうの拡大は容認できない。「老人保健制度」の復活こそ望まれる
08/22

北坂戸中学校跡地利用について

北坂戸中学校の跡地が売却され何ができるのかなど、噂が先行しています。6月議会の市政一般質問で、鈴木議員が北坂戸中学校跡地利用について質し、地域住民の意向のアンケート調査を求めました。また、坂戸市の小・中一貫教育について、坂戸駅北口周辺活性化について質しました
08/20

高齢者を守る活動を!

年金者組合坂戸鶴ヶ島支部大会の2009年度報告で、平和を守る活動、生活と権利を守る活動、楽しみ七分の活動、仲間づくりの活動などが報告され、高齢者の暮らしと健康を守る活動や憲法を守り、世界と日本の平和を守る運動などが確認されました。また、新しい支部長に橋本広さんが就任しました
08/16

大川平三郎生誕150年

チェロとピアノのコンサートの写真:クリックすると大きくなります製紙王と呼ばれた大川平三郎は、越辺川の堤防工事に私財を提供しました。生誕150年記念イベントでは、住吉中と浅羽野中吹奏楽部チェロとピアノのコンサートが行なわれました。また、「日本の製紙王 大川平三郎」の上映も行なわれました
08/12

災害対応消防車を購入

消防ポンプ車の写真:クリックすると大きくなります坂戸・鶴ヶ島消防組合議会で、火災予防条例の一部を改正する条例制定の件などが審議されました。専決処分の承認、火災予防条例改正、市町村総合事務組合規約変更、はしご車と災害対応消防車購入が全員一致で採択されました
08/08

核兵器のない世界へ大行進

平和大行進の写真:クリックすると大きくなります1958年に始まり53回目となる原水爆禁止国民平和大行進は、途中から雨の中の行進になってしまいましたが、全員無事に坂戸市役所に到着することができました。閉会集会では、伊利市長の歓迎メッセージが披露されました
08/04

買い物難民対策を!

西坂戸団地や鶴舞団地のスーパーやコンビニが閉店となり、買い物が不便になっています。6月議会の市政一般質問で、大山議員が対応を質し、循環バスの有効活用を求めました。また、高齢者医療制度の矛盾解決と、障害がある子どもたちの発達保障として進められてきた特別支援教育の現状について質しました
08/02

5台の山車が曳き合わせ

山車の写真:クリックすると大きくなります旧坂戸町内にある八坂神社の夏祭り「天王様」で、「奉納ばやし」と「送りばやし」、「山車の曳き合わせ」が行なわれました。山車の上でのお囃子では若者が大活躍でした。子ども連れの若い夫婦も参加し、活気にあふれた夏まつりでした

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07/28

猛暑のなか消防操法

放水している写真:クリックすると大きくなります恒例の「消防ポンプ車操法大会」が開催され、消防団員の家族や多くの市民が惜しみない拍手を送りました。集中豪雨や洪水のニュースが頻繁に報道される今日、消防団員が安心して活動できるよう力を注がなくてはと感じた大会でした
07/24

民商が怒りのパレード

自動車パレードの写真:クリックすると大きくなります管首相の「消費税10%、法人税引き下げ」発言が参院選の大きな争点となりました。今でさえ生活が大変なのに、増税は業者を廃業に追い込むもの。坂戸民商が「消費税の増税は許せない!怒りの自動車パレード」を行ないました
07/14

第2にこにこクラブが開所式

「第2にこにこクラブ」は、坂戸小学校に対応する学童クラブです。学童保育所が新築されるのは県内でも珍しく、坂戸市議員団も実現のため努力してきました。千代田地区の「わんぱくクラブ」も増築の必要性が出ており、学校の教室活用は教育現場との関係や児童の安全性確保が課題となります
07/08

コミセンの早期再開を

コミセンの写真:クリックすると大きくなります多くの市民に利用されてきた坂戸市コミュニティセンターを10月から休館とした理由と経過について、6月議会の市政一般質問で、あらい議員が質しました。また、交通量大幅増加の県道片柳川越線と、通学路の歩道整備について質しました
07/04

公約違反!消費税

駅頭宣伝の写真:クリックすると大きくなります大手銀行は法人税ゼロ、大企業10社で1兆円の輸出戻し税。消費税は、大企業減税に使われてきました。総選挙で4年間は消費税を増税しないと主張した民主党。普天間基地問題や後期高齢者医療制度の廃止同様、公約違反が問われます
07/02

元気に合同運動会

パン食い競走の写真:クリックすると大きくなります市内10ヵ所の学童クラブが一堂に集まって親交と団結を深める、坂戸市学童保育の会「親子合同運動会」が開催されました。玉入れ競争に始まって、パン食い競争・長縄跳び・綱引き・親子リレーと、参加者一同、元気いっぱい過ごしました

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06/30

埼玉土建が住宅デー

住宅デーの写真:クリックすると大きくなります住宅相談・耐震相談・住宅エコポイント・網戸張り替えと、地元の大工さんが相談に応じました。野菜や焼き鳥、焼きそば、お餅、フランクフルトの模擬店が大好評。職人さんが巧みに包丁を研ぐ姿は、毎年恒例になっています
06/28

地区労が学習シンポ

学習シンポの写真:クリックすると大きくなります基調講演をテーマの「自治体の現状と地域運動のあり方」後、今野さんが市政運営の問題点を、石塚さんが、革新懇の取り組みを報告しました。参加者からは次々と質問が投げかけられ、充実した交流会となりました
06/26

盛大に作業所まつり

ステージの写真:クリックすると大きくなりますステージでは勝呂小学校6年生による合唱や住吉中学校吹奏楽部の演奏、大東文化大学のチアリーダーなどのイベントが行なわれました。ステージの周りには、バザーや模擬店が所狭しと並び、元気よく掛け声をかけていました
06/24

問われるのは政治の中身

鳩山前首相が辞任に追い込まれたのは、「公約違反」と「政治とカネ」の問題ですが、記者会見した菅氏は、「心配をかけた」といっただけです。アメリカと財界にモノを言えない政治では国民の期待に応えられません。参院選での審判のためにも、新政権の考えを明らかにすることが不可欠です
06/23

共産党が伸びてこそ!

街頭演説会の写真:クリックすると大きくなりますぎっしりの聴衆で街頭演説会が行なわれ、大企業だけが強くなる「強い経済」お断り、「ルールある経済社会」を、消費税増税断固ノーの審判をと訴えました。また、全国いっせい決起集会で、心をひとつに歴史に残る大奮闘をと訴えました
06/22

伊藤さん、大いに語る

伊藤岳さんの写真:クリックすると大きくなります日本共産党演説会が100名を超える参加者で開催され、吉岡議員が市政の報告、大山議員がご協力のお願いをしました。伊藤岳さんが、「アメリカや財界にモノが言える政治にしていこう」と、参院選勝利に向けて力強い決意表明をおこないました
06/20

坂戸市で自治体キャラバン

自治体キャラバンの写真:クリックすると大きくなります要請に、入間西部社会保障をよくする会など20名を超える市民が参加しました。市川福祉部長は、市が福祉をサービスとしてではなく、障害者の立場に立って人権を尊重し、サービスを展開して行きたいと述べました
06/18

九条の会が5周年のつどい

アースドリームの写真:クリックすると大きくなります代表委員の田中一郎さんが「戦争は絶対やっちゃいかん」、松崎哲久衆院議員が「皆さんの仲間としてがんばっています」とあいさつしました。井上ひさしさんの憲法講演を視聴し、アースドリームと合唱。9条を守ろう!と誓い合うつどいになりました
06/14

コミセン守ろう!心ひとつに

北坂戸女声コーラスの写真:クリックすると大きくなります「コミセンを守ろう!5・23わがまちコンサート」が満席になりで開かれました。存続を願う当日参加者による要望署名が440筆、アンケート約70枚が寄せられ、コミセン存続の大きな力になりました。「コミセン守れ」の声援に心から感謝します
06/12

2千人の組合員現を!

長期化する厳しい経済状況の中、組合員の経営とくらし、安全を守る埼玉土建坂戸支部の定期大会が開催され、杉本支部長が「民主党中心政権の公約違反の数々を厳しく批判するとともに、2千名の組合員を実現し組合の存在意義を示そう」と訴えました。埼玉予定候補・伊藤岳氏のメッセージが披露されました
06/10

法律事務所と意見交換

長期化する経済危機と雇用問題など、深刻な状況が続いています。議員だけでは解決できない問題が増えており、川越法律事務所に相談しつつ解決しています。今後も協力しあいながら、住民の権利と生活を守っていこうと率直な意見交換が行なわれました。共産党議員の紹介による初回の相談は無料です
06/08

新緑の下、民商まつり

浅羽野中学校吹奏楽部の写真:クリックすると大きくなります「中小商工業の発展」をテーマに開催され、1万8千人が集いました。浅羽野中吹奏楽部の演奏や国定忠治の寸劇も披露され、大きな拍手につつまれましたました。日本共産党坂戸市後援会のテントでは、焼きそばとホットドッグが完売となりました
06/06

NPТ再検討会議に参加して

署名行動の写真:クリックすると大きくなります国連に、核兵器を無くそうの690万1037筆の署名を届けることができました。NPT再検討会議で被爆者の発言が行なわれ、核兵器の非人間性を浮き彫りにし、衝撃と感動を与えました。核兵器をゼロに!一人ひとりが変わり行動するとき廃絶される!
06/04

坂戸駅問題で国交省と

塩川議員と坂戸市議団の写真:クリックすると大きくなります坂戸市と東武鉄道との「坂戸駅工事」の再度協議が明記されていました。将来的には東武鉄道の全額負担で行なわれるはずの駅舎工事が、全額坂戸市負担で行なわれ、完成後は東武鉄道の財産となる実態をどう判断するかです
06/02

スマートインター現地調査

現地調査の写真:クリックすると大きくなりますスマートインターチェンジと周辺開発について説明し、予定地の現地視察を行ないました。「農地がつぶされていく」「誘致企業が本当に来るのか」「インターを作っても一般の利用者はあまりいないのでは」など語っていました

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05/30

よくする会が総会と学習会開催

学習会の写真:クリックすると大きくなります埼玉自治体問題研究所の渡辺繁博さんを講師に迎えて、入間西部社会保障をよくする会が、第9回総会と「住民の暮らしと社会保障」学習会を開催しました。総会で、新年度の方針、新年度役員の承認が行なわれました
05/28

傍聴においでください

6月15日までの会期で6月議会が行なわれます。市政一般質問は、24名の議員のうち12名の議員が質問通告をしています。日本共産党坂戸市議団は、今回も4名全員が行ないます。市民の生活とくらしの向上をめざし、皆さんの声を市政に生かすためがんばります
05/26

憲法記念日、政治を前へ

街頭演説の写真:クリックすると大きくなります「憲法を守り、くらしに生かそう」「憲法改悪は許さない」と市内全域で街頭演説を行ない、参院比例では日本共産党、埼玉では伊藤岳さんへの大きな支援を訴えました。手を振っての激励があちこちでありました
05/24

青空の下、統一メーデー

デモ行進の写真:クリックすると大きくなります「働くものの団結で生活と権利を守り、平和と民主主義・中立の日本をめざそう!」のスローガンのもと、坂戸・鶴ヶ島地区統一メーデーが開催されました。恒例のプラカード審査やピアノ演奏、北坂戸駅まで力強くデモ行進を行ないました

 

05/22

葛川水門、竣工式

竣工式の写真:クリックすると大きくなります日本共産党は、台風や集中豪雨での水害がしばしば発生してきた高麗川・越辺川・葛川の合流点の合流地点の水害対策を求めてきました。水門の完成によって水害を防ぐことが可能となり、地域の安全安心が高まることを期待します
05/20

後援会が歴史散策

歴史散策の写真:クリックすると大きくなります浅羽の土屋神社に集合して三福寺に行き、北峰の大日如来尊、石上神社、成願寺までのコースでした。大日如来様も石上神社も縁日にあたり、丁重なご接待をいただきました。散策後、浅羽ビオトープ前の土手で楽しく懇談しました
05/18

市議団が報告会

60以上の事業で補助金の全廃や削減が行なわれた反面、億単位の道路建設事業などが継続されていることが報告され、市民生活密着の事業は守られなければならないとの議員団の見解が示されました。今後も各地域で報告会や懇談会を計画し、市民生活を守る視点での議会対応を進めていきたいと思っています
05/16

企業誘致は至難の状況

関越道入西スマートインター周辺開発は、地元地権者協議会、戸田建設、坂戸市との三者協定書締結という重要な段階に至っています。3月議会の市政一般質問で、吉岡議員が協定書での坂戸市の位置づけを質しました。「全国的には企業誘致は至難の状況」との大きな不安の残る答弁内容でした
05/14

保育園の老朽化対策を

溝端保育園では、危険な部分をテープでふさぐなどしています。ペンキが剥がれ、落ちてくる状況になっています。鉛が使われているものが多く安全性に問題があります。3月議会の市政一般質問で、鈴木議員が改善を求めました。また、15メートル以上の橋の耐震補強の実施状況と橋梁の長寿命化について質しました
05/12

利用しやすい循環バスに

循環バスのワンコイン化は大変好評で利用者は大幅に増えましたが、「財政健全化計画」でワンコイン化を取り止め、見直し・廃止も視野に入れようとしています。大山議員が循環バスのワンコイン継続と増発について質しました。また、児童生徒の学力向上策と教職員の負担軽減策を求めました
05/10

力を合わせ政治を変える

駅頭宣伝の写真:クリックすると大きくなります自民党はダメだったが、民主党も期待はずれ。いま、日本共産党と国民が力を合わせれば、政治を前向きに変えることが可能になります。比例代表5名の議席確保、伊藤岳さんの勝利に向けて支持を大いに広げていこうと決意しています
05/08

子ども医療費無料化、拡大を

交差点の写真:クリックすると大きくなります 少子化に歯止めをかけるには本気の対策が必要です。3月議会の市政一般質問で、あらい議員が小学生への医療費無料化拡大の早期実現を質しました。また、子宮頸がんワクチン補助制度と圏央道測道の交通安全対策を質しました

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04/30

臨時議会で新構成

投票の結果、議長に森田精一氏、副議長に吉岡修二が選ばれました。日本共産党坂戸市議団から、決算常任委員会副委員長に大山議員、市民福祉常任委員会副委員長に鈴木議員、議会運営委員会副委員長にあらい議員が選出されました。坂戸市議会議員は24名。22名が6つの会派に、2名が無会派です
04/28

満開の桜の下、入学式

入学おめでとうの写真:クリックすると大きくなります統合により最後の入学式となる北坂戸中学校の入学式に出席しました。卒業生が作成したタペストリーを指し「これがみんなの気持ちです。頑張ってください」と挨拶しました。なにか胸にせまるものがある入学式でした
04/26

風の子クラブが30周年

入所・卒所式の写真:クリックすると大きくなります毎年「保育をよくする会」の一員として市長と話し合いをしていることが学童保育を支えていると強調しました。高麗川が流れ、秩父連山を望み、その奥には富士山が座っています。あらためて「この自然は残しておきたい」との思いを強くしました
04/24

参院選勝利へ大波を!

演説会の写真:クリックすると大きくなります東松山市での「日本共産党演説会」に坂戸市から大型バス2台で参加しました。笠井衆議院議員が「核の傘」ではなく「非核の傘」、核兵器廃絶のためにも参院選で共産党を大きくと力強く訴えました。参加者から、大きな共感の拍手が沸き起こりました
04/22

小学校で卒業式

卒業する児童が拍手に迎えられ緊張した面持ちで入ってきました。片柳小では、卒業生より保護者のほうが多いように見えました。今年の卒業生が進む北坂戸中は、2011年で泉中と統合されます。片柳小は30周年記念式典を行なったばかりです。抜群の環境も含めて残したいものです
04/20

岳さんを囲んで語ろう会

伊藤岳さんの写真:クリックすると大きくなります伊藤岳さんが民主党政権、介護体験、共産党への相談などザックバランに語りました。政治、労働者の悩み、障害者運動の大切さ、学校給食無償化など、率直な意見が出されました。参院選での共産党躍進への思いを新たにした「語ろう会」になりました
04/18

4月21日に臨時議会

議長、副議長、各常任委員会の改選があり、委員長、副委員長、監査委員を決めます。予算と決算委員会が新設され、常任委員会は、総務文教、市民福祉、環境都市の3常任委員会になります。下水道や水道、衛生組合、消防組合の議員も決めます。新しい構成が決まり次第お知らせします
04/16

福祉も地中に埋めるのか!

3月議会が終わりました。市民生活密着事業の軒並み全廃や削減・縮小、関越道スマートインター、坂戸駅東通り線の電線地中化など大型公共事業の継続推進、各種手数料や事業系廃棄物処理手数料等の値上げ予算に反対しました。新たな市民運動が始まろうとしています
04/14

「健全化」で相次ぐ削減!

循環バス補助金の600万円減額についてあらい議員が質し、利用者の大幅減を指摘しました。また、農業振興費の廃止・削減、インター周辺調査委託料について質しました。窓口手数料の50%値上げについて理由と根拠・影響額を質し、近隣市と比較しても理解は得られないと再考を求めました
04/12

利用者目線で設定を!

6月をめどに先行オープンさせる旧サンビレッジ坂戸の温水プール・アリーナの使用料について鈴木ともゆき議員が質し、利用者の目線での料金設定にすべきと見解を求めました。 また、事業系ゴミの処理手数料の値上げについて、値上げした根拠と、手数料見直しによる中小事業者への影響額を質しました
04/10

インターや電線地中化、凍結を

小学校の余裕教室の「学童保育」としての利用、財政が厳しい中での入西スマートインターチェンジや坂戸駅東通りの電線地中化について大山議員が質しました。補助金のカットや事業見直しなどを進めていく中で、日本共産党坂戸市議団は、入西スマートインターや電線地中化は、当面凍結すべきと考えています
04/08

坂戸駅、東武負担を!

坂戸駅建設費31憶円のうち東武負担が1憶5千万円。協定書には「再度協議」となっていましたが、適用しないというのです。財政危機を理由に弱者・教育・文化がズタズタ、駅には市民の血税。国・東武いいなりと言われても仕方ないのでは。吉岡議員が、東武鉄道負担を勝ち取る必要があると主張しました
04/06

国際署名1万突破!

核不拡散条約(NPT)再検討会議にむけて取り組まれている「核兵器のない世界を」の国際署名が、坂戸市で目標の1万筆を達成しました。坂戸市役所、公民館9ヵ所、出張所などに署名用紙を置いてもらえるようになりました。保育園にもお願いしています。市民ぐるみの運動に広がるようお力添えをお願いします
04/04

生活後退!億単位事業

総務常任委員会で大山議員が、大規模事業、坂戸駅南北自由通路等の整備、広報さかどについて質し、2010年度予算案について、市民生活項目の削減、億単位の大型事業、同和行政の継続など反対討論をしました。 また、今回の手数料改正は単なる値上げ、市民の理解は得られないと反対しました
04/02

遠藤選手、バンクーバーへ!

市役所ロビーの展示の写真:クリックすると大きくなります遠藤選手は3大会連続のパラリンピック出場となります。開会式では、日本選手団の旗手を務めます。寄せ書きと花束の贈呈、遠藤選手は「地域の人にも恵まれ私は、坂戸に育てられた。全力を出し切り頑張ってきます」と健闘を誓いました

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03/30

下水値上げ37%!

下水道組合前での写真:クリックすると大きくなります大山議員が反対しましたが、他の全ての議員の賛成で可決されました。また、大山議員は、市街化調整区域であっても接続できる「特別使用」について、条件を緩和して接続しやすくする方法を求めました
03/28

消防組合が予算案

救助訓練の写真:クリックすると大きくなります災害に強いまちづくりの実現をめざし消防防災体制の整備確立に向けて、事務事業を計画的に執行することを基本として編成したとしています。主な事業には、職員の新規採用や消防大学校や救急救命研修所への職員派遣が盛り込まれています
03/26

あなたの思いを国連へ!

5月に国連で行われるNPT(核不拡散条約)再検討会議まで40日を切りました。多くの皆さんのお力を借りて、「核兵器のない世界を」署名を超過達成したいと思います。一人でも多くの方に呼びかけて、署名を集めるピースチャレンジャーになってください。被爆者の方たちの思い、私たちの思いを署名に託しましょう
03/24

九条の会さかどが早春のつどい

早春のつどいの写真:クリックすると大きくなります普天間基地の撤退が大きな問題となっており、9条を守っていく運動を大きく広げていくことが求められているなかで、九条のこと、平和のこと、伝えたいことなど、思う存分意見を出し合いました。最後に「沖縄を返せ」をみんなで歌いました
03/22

市内中学校で卒業式

卒業生の皆さんの写真:クリックすると大きくなります式のハイライトは、「在校生送辞・卒業生答辞」、そして「合唱」です。来年4月、泉中学校と統合される北坂戸中学校では、『旅立ちの日に』と『仰げば尊し』でした。卒業生がつくった「北坂戸中は永久に不滅です」という大きなタペストリーが印象的でした
03/20

自主申告は国民の権利!

生活と健康を守る会が税金問題学習会(自主申告相談会)を開催しました。講師の綾好文さんから、税金の自主申告は国民の権利であることの話がされ、税金の自主申告運動や自主申告のやり方などを学びました。多くの参加者から質問が寄せられ、予定した2時間が短く感じるほど充実した学習会になりました
03/18

ときがわで当選!

万歳の写真:クリックすると大きくなりますときがわ町議会選挙で、のはら和夫氏が当選しました。中学校卒業までの子ども医療費無料化をはじめ、住宅リフォーム助成制度、生活道路拡幅などの事業が進められています。住民の声に耳を傾け、地方議会でも建設的な野党として頑張りました
03/16

新婦人が第24回総会

民主党中心の内閣が迷走していること、坂戸市での市民サービス低下、受益者負担増大の目白押しがあげられました。新婦人が数々の運動に取り組み、津々浦々の活動と合流し、国を動かし、世界に発信し、流れを変えていることに確信を!と呼びかけました。支部ニュースの月1回発行も確認しました
03/14

親しまれる「あさばの」を!

西南後援会ニュース「あさばの」が25号になったことを記念して、縮刷版を作り、新年会(読者のつどい)を行ないました。「あさばの」の感想や意見、共産党・市政国政に対する思いなどが語られました。西南後援会では、「あさばの」の執筆者を増やし、読者に親しまれる、みんなで作る新聞にしたいと思っています
03/12

「水道料金見直し」審議

申し入れの写真:クリックすると大きくなります引き下げはわずか。期待は裏切られました。日本共産党は、水道料金の更なる引き下げと下水道料金の引き下げを求める「坂戸、鶴ヶ島上下水道問題を考える会」の運動と結んで、市民生活を守る立場からの努力をつくす決意です
03/10

すみよし後援会が新春のつどい

乾杯の写真:クリックすると大きくなります論客、のど自慢、踊り自慢、飲み自慢、○○自慢の参加者が揃い踏み。手料理とおでん、お酒やジュースでおなかを満たし、居酒屋さながらの大激論。演歌歌手とダンサーも登場しました。参議院選挙での奮闘を誓いあいました
03/06

投資的事業にメスを!

2010年度予算案は、手数料値上げ、補助金削減など、福祉と教育が後退しています。しかし、坂戸駅に10億円、スマートインターに2億円、電線地中化に1億7千万円、「せせらぎ荘」を7千万円かけて健康増進施設。不要不急の投資的事業にメスを入れ、市民のくらし、福祉や教育を守る視点での対応が求められます
03/02

傍聴においでください

3月議会では、2010年度当初予算、2009年度補正予算、条例、協議会廃止、指定管理者指定など、33議案の審議が行なわれます。市政一般質問は24名の議員中14名が質問通告し、日本共産党は、今回も4名全員が行ないます。市民の生活とくらしの向上をめざし、皆さんの声を市政に生かすためがんばります

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02/22

市民生活、削減予算

使用料・手数料値上げや税金の徴収強化、人件費、扶助費、補助費など全面的な削減です。駅整備事業に10億円、スマートインターに2億円、せせらぎ荘改修に7千万円。しかし、市民生活に欠くことのできない事業は削減されています。「投資的経費」を抑えて、福祉や教育、文化を守る予算が求められます
02/18

思いをつなぐコンサート

ステージの皆さんの写真:クリックすると大きくなりますせせらぎ荘を守る会と生活と健康を守る会の「思いをつなぐ新春コンサート」に、日本フィルの松本さんとピアニストの中島さん、尺八師範の前薗さんが出演しました。守る会からの訴えと思いを込めたあいさつに、大きな拍手が送られました
02/16

政治と金、普天間基地

共産党の掲示板の写真:クリックすると大きくなります元秘書の「帳簿は見せた」に、小沢幹事長は「報告や相談は受けていない」。月1500万円もらっていた鳩山首相も「分からなかった」。トコトン明らかにしてほしい。騒音と危険が毎日の普天間基地を、どの県が引き受けますか。日本の国から出て行けです
02/14

土建坂戸支部が出陣式

出陣式の写真:クリックすると大きくなります埼玉土建坂戸支部が、地域での共同を大きく広げていこうと「春を呼ぶ活動者会議&出陣式」を開催しました。講演と実践例の報告、春の大運動や提案が行なわれ、「出陣式」ではごちそうが並べられて、元気いっぱいの出陣式となりました
02/12

民商が新春のつどい

鏡割りの写真:クリックすると大きくなります西村会長が「要求実現の兆しが見えてきた。厳しい経済情勢の中で、坂戸民商は会員を増やしている。大きな期待を強く感じる」とあいさつしました。坂戸民商では、地域と地元経済の活性化の取り組みとして、「夜のまちオリエンテーリング」を開催します
02/10

保育施策の充実求め

話し合いの写真:クリックすると大きくなります坂戸市保育をよくする会と市長さんとの話し合いが行なわれました。改善されない経済状況のなか、子育て世代の努力にも限界があります。子育ての応援を行政としてどう進めるのか、我々議員にも、これからの取り組みが問われる話し合いでした
02/08

後援会が餅つき大会

伊藤候補と鈴木議員の写真:クリックすると大きくなります北坂戸後援会が、2010年新春餅つき大会を開催しました。参院選埼玉選挙区予定候補の伊藤岳さんも駆けつけました。皆さんの暮らし向きはいかがでしょうか?日本共産党の出番です。「来年は議員として参加したい」と力強くあいさつしました
02/06

アクションプランに声ぞくぞく

広報さかどに「行政改革アクションプラン」への意見・提案募集が「案」の掲載もないまま小さく掲載されました。1日掲載18日締め切りは短すぎと、日本共産党坂戸市議団が延長を申し入れ、4日間の延長となりました。応募が4年前の4名・27件から42名・145件へ。市民の関心が高さが、応募人数に反映されています
02/04

地区労が旗びらき

決意表明の写真:クリックすると大きくなります霜山議長のあいさつに続いて、日本共産党議員団を代表し鈴木議員があいさつしました。各団体のあいさつや恒例のアトラクションが行なわれ、厳しい世相の中にも、新らたな年に、働く者が力を合わせて頑張る決意がみなぎる旗びらきになりました
02/02

予算は市民を守る立場で!

坂戸市の「財政健全化計画」(案)は、福祉や扶助費まで全面的に抑制し、市民に痛みを強いるもので容認できません。地方自治の本旨は「市民福祉の向上」です。12月議会の市政一般質問で、吉岡議員が2010年度予算編成について質しました。また、川越卸売市場の減資の影響と新経営方針について質しました

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01/31

三芳野若葉線の見通しは?

通学路の写真:クリックすると大きくなります道幅が狭いうえ大型車の通行が非常に多く、三芳野若葉線の一日も早い延伸を望んでいます。12月議会の市政一般質問で、あらい議員が三芳野若葉線の見通しを質しました。また、三芳野小学校北側市道整備の早期促進を求めました
01/30

市の防災対策について

火災警報器の写真:クリックすると大きくなります建物火災の死者の85%が住宅火災です。12月議会の市政一般質問で、鈴木議員が火災警報器の普及向上、「サンビレッジさかど」の防災拠点・避難所、災害協定について質しました。また、「文化かるたスタンプラリーコース」の企画化を提案しました
01/28

財政健全化策に関して

財政健全化策では「業務委託の全面見直し」に言及しています。12月議会の市政一般質問で、大山議員が学校給食の直営自校方式、下水道事業の負担金、送電線工事車両の交通安全対策について質しました。また、サンビレッジさかどのお風呂とプールの再開と、市の財政部門に対しても方針転換を求めました
01/26

民商が自動車パレード

吉岡議員の写真:クリックすると大きくなります坂戸民商が、消費税増税反対自動車パレードを開催しました。沿道からの声援や手を振って応援と、関心の高さを感じました。低所得者ほど負担の重い消費税は、打撃が一層大きくなります。社会保障財源を消費税に頼るべきではありません
01/24

新成人は1092名

坂戸市議団の写真:クリックすると大きくなります新成人は、男性572名、女性520名、計1092名。日本共産党坂戸市議団が、2010年成人式の祝福に出向きました。久しぶりに顔をあわせた友達同士の歓声があちこちで聞かれました。21世紀の新しい時代を生きる皆さんを心から応援します
01/22

正月からダッシュ!

坂戸市議団の写真:クリックすると大きくなります日本共産党坂戸市議団が、新春街頭宣伝で坂戸全域をまわり、市民の皆さんに新年のあいさつと訴えを行ないました。7月の参議院選挙での躍進を期した4人の市議会議員の熱の入った新春行動でした
01/20

市民を守る予算を!

市長と市議団の写真:クリックすると大きくなります坂戸市「財政健全化計画」(案)は、市民に痛みを強いる内容です。日本共産党が市民要望書(第1次分)を伊利市長に提出しました。地方自治体は市民にとって最後の砦であり、予算編成に当たっては「市民福祉を守る」という視点が必要です
01/16

正月恒例、消防出初め式

消防出初め式の写真:クリックすると大きくなります消防出初め式で、表彰・感謝状の伝達と分列行進が行なわれ、大きな拍手につつまれました。防災ヘリコプターの救助訓練が注目をあびました。 祝太鼓、梯子乗り、屋内消火栓操法、梯子車の一斉放水などが披露されました
01/14

下水値上げ、許せない!

粘り強い市民運動の結果、水道料引き下げが実現しようとしていますが、40億円を貯め込みながらと僅かです。逆に下水道料は、市民に何の相談もなく突然40%近い大幅値上げが12月下水道組合議会で決まりました。日本共産党は、坂戸、鶴ヶ島の上下水道を考える会とともに、新たな運動を開始しています
01/12

生活守る予算を!

坂戸市の「財政健全化計画案」は「国保への繰出し金」削減を打ち出していますが、削減は即、国保税の増税になります。生活密着の事業費削減を許さず、「不要不急」の投資的な事業の抑制を求めていくことが必要です。日本共産党は、2010年度予算編成に向けての「市民要望書」の実現に向け頑張ります
01/08

民商がスタンプラリー

スタンプラリーの写真:クリックすると大きくなります坂戸市観光協会 の後援で、坂戸民商が「飲食店スタンプラリー」を開催しました。キャッシュバックが好評でした。3月には、「坂戸鶴ヶ島夜のオリエンテーリング」を準備するなど、料理・飲食店の笑顔で地域を活性化しようと頑張っています
01/06

坂小が落成記念式典

新しい校舎の写真:クリックすると大きくなります歴代の校長先生やPTA役員など多くの方が招かれ、記念式典が行なわれました。式典で合唱や演奏などが披露され、改築・新装になった校舎の見学会が行なわれました。木材をふんだんに使った温もりのある新校舎に感銘を受けました
01/04

九条の会が「戦争を語り継ぐ」

戦争を語り継ぐつどいの写真:クリックすると大きくなります戦争の被害者が省みられないまま、いまだ戦後が続いています。子や孫の時代を「戦前」にしないため、戦争の時代を生きたお二人を語り部に、「戦争を語り継ぐ」を開催しました。2月6日(土曜日)は「早春のつどい」を開催します
01/01

あけましておめでとうございます

日本共産党坂戸市議団の写真:クリックすると大きくなります昨年、民主党民主党中心の政権が誕生しましたが、批判の声が上がっています。「建設的野党」として頑張る日本共産党に、参院選でのご支援をお願いします。日本共産党は、市民生活を守るため今年も全力をつくします

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