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日本共産党坂戸市議団 新さかど

22年8月1日

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1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月

8月1日 共産党比例3議席獲得

参院選で共産党は比例区で3議席にとどまり、埼玉では議席に及びませんでしたが、引き続き憲法を守るとともに、消費税5%減税・インボイス導入中止、学費半額と給食費無料化、賃金引上げ・最賃1,500円、ジェンダー平等、気候危機打開に全力を尽くします

7月28日 ウクライナの風(2)ひまわり

コリアさん一家の写真:エンターすると大きくなります
梅雨は一年で一番シンドイ季節ですが、ヒマワリが祖国への思いを募らせます。ヒマワリはウクライナの国花、青色と黄色はウクライナのシンボルです。青空にヒマワリを重ね、穏やかな日常へと祈りを捧げています

7月24日 4年ぶりに消防ポンプ車操法大会

放水している写真:エンターすると大きくなります
坂戸・鶴ヶ島消防組合の消防ポンプ車操法大会が4年ぶりに開催され、16分団が参加しました。実際の放水時だけではなく、ポンプ車に乗り込むときから規律正しく迫力満点でした。観客から拍手かっさいとなりました

6月20日 6月議会 新型コロナ対策など審議

6月議会の総括質疑で共産党は子育て世帯生活支援特別給付金について質しました。環境都市委員会では森戸の市道拡幅整備請願を全会一致で採択、総務文教委員会では9月から7ヵ月間給食費無料、市民福祉委員会では4回目のワクチン接種について質しました

7月16日 心に染み通る読経の響き

僧侶の写真:エンターすると大きくなります
ウクライナ・ミャンマー支援セカンドコンサートが入西地域交流センターで開催されました。ミャンマー人の僧侶の戦争で失われた命を悼む読経は心に深く染み通るもので、聞き漏らすまいと会場は静寂に包まれました

7月12日 新婦人が田植え交流会

田植えの写真:エンターすると大きくなります
新日本婦人の会の田植え交流会が、紺屋の原農場で行なわれました。子どもの多くは3歳前後で、みんな元気いっぱい。大人に混じりキャーキャー楽しみました。原さんのおにぎりはとても美味。秋は稲刈りをします

7月8日 ウクライナの風(1)小学生との友情

★の写真:エンターすると大きくなります
12歳の少年がウクライナから避難してきて3ヵ月。小学校から募金活動に協力してほしいとの話があり、全校児童がウクライナ語で「おはよう」。友情が生まれ子供たちが成長したことは、私たちの誇りと希望です

7月4日 軍事よりも医療を

小池書記局長の写真:エンターすると大きくなります
75歳以上の高齢者の医療費2割負担が10月から施行されようとしています。物価高騰なのに年金が下げられ生活が苦しい時に、言語道断です。軍事費の2倍化で、教育や医療・福祉予算が削られるのは明らかです

7月1日 どうすれば平和は守れるのか 10区市民の会が講演会

講演会の写真:エンターすると大きくなります
10区市民の会の講演会で、柳澤協二氏が「戦争を全く知らない政治家たちは、9条が歯止めとは考えていない。武力に武力では解決にならない、戦争回避に万能な軍事力などなく、冷静な議論が必要」と訴えました

6月28日 刑事告発で報告集会

新井議員の写真:エンターすると大きくなります
坂戸、鶴ヶ島、鳩山へ寄付金を贈った山口前衆院議員を公選法違反で告発した坂戸・鶴ヶ島市民の会の報告集会で、坂戸市議が議会の質疑を紹介、参加者からは決意や感想が述べられ、運動の広がりを予感させました

6月24日 共産党の躍進こそ「平和」「生活」守るカギ

梅沢候補と小池議員の写真:エンターすると大きくなります
「戦争への道か、平和を守るのか」。日本共産党は、「武力対武力」ではなく、東南アジア諸国連合の平和の枠組みを広げ、憲法9条を生かした外交ビジョンを掲げています。軍拡による軍事費増は、生活を圧迫します

6月20日 平和望む世界の人々と連携を

メーデー集会の写真:エンターすると大きくなります
第93回坂戸・鶴ヶ島地区統一メーデー集会で、春闘勝利やロシアによるウクライナ侵略やめさせようなどの決意が語られ、「平和を希求する世界の人々と連携しましょう」とのメーデー宣言が採択されました

5月16日 梅村・いわぶち両候補 気迫の訴え

伊藤議員と梅村さんの写真:エンターすると大きくなります
梅村氏は、平和憲法が危機に瀕している、9条を守り抜き、誰もが自分らしく生きられる社会をと訴えました。いわぶち参院議員は、国連憲章を破るロシアに抗議し、戦争させない外交努力こそ政治の役割と訴えました

6月12日 ウクライナとミャンマーに平和を

ウクライナからの皆さんの写真:エンターすると大きくなります
「ウクライナとミャンマーに思いを馳せる愛とヒューマンのチャリティコンサート」が両国からのゲストを迎えて開催され、定員いっぱいの600人が客席を埋めました。140万円もの支援募金は、音楽の力の証でしょう

6月8日 予定候補 力を込めて!

梅村さんの写真:エンターすると大きくなります
梅村参院選予定候補が、「最賃全国一律引き上げと同一労働同一賃金、男女の賃金格差是正」を呼びかけました。いわぶち参院議員は、気候危機打開の国際的責任を果たすため、石炭火力発電からの脱却を求めました

6月4日 ロシアの侵略に乗じた的外れな共産党攻撃

雨の中の抗議行動の写真:エンターすると大きくなります
「自衛隊をすぐになくすのではなく段階的解消する過程で侵略を受けたら自衛隊を活用する」方針は22年前の党大会で決定したものです。国民の合意を得ながら段階的に自衛隊を解消し、9条の全面実施へ向かいます

6月1日 6月議会が始まりました

市長提出議案は、補正予算2件、条例の一部改正1件、工事請負契約の締結1件、財産の取得1件、市道路線の廃止・認定2件です。市政一般質問は、19人の議員中9人が行ないます。市民の生活とくらしの向上をめざし、皆さんの声を市政に生かすため頑張ります

5月28日 音は消えるが心はウクライナに

アルパを演奏している写真:エンターすると大きくなります
ウクライナ・ミャンマー人道支援のためのコンサートが、アルパ奏者の池山由香さんを迎えて千代田公民館で開催され、何とか助けたいと参加した人で満杯となりました。5万1千円の支援募金が寄せられました

5月24日 週末の街に反戦平和の声響く

地域の方々と一緒に、ロシアのウクライナでの戦争中止を訴え、平和への道は対話と世論でこそ開けることを訴えました。道行く人からはいつもの何倍もの激励があり、国民一人ひとりは平和で武力を行使しない日本を望んでいることを実感しました

5月20日 ウクライナ侵略を機に9条擁護論

ウクライナ侵略で出てくるのが憲法9条です。「平和でいられたのは9条があるから」「今こそ9条が大事」など、これまでになく9条擁護の声が多いことに驚きます。9条は侵略国家にならない誓いであり日本の宝、後世にも引き継ぐべきと訴えています

5月16日 市議会新たな陣容でスタート

4月臨時議会で、藤野議長、石井副議長を選出され、各常任委員会委員や一部事務組合議員も新たな構成となりました。また生活困窮者自立支援金の経費増額などの5議案が提出され、全て可決されました。自立支援金の対象世帯は3ヵ月間間受給できます

5月12日 公選法違反で山口泰明氏を告発

坂戸ガス寄付金問題を考える市民の会が、前衆院議員で坂戸ガス社長の山口泰明氏を公選法違反の疑いでさいたま地検に告発しました。起訴か不起訴かに関わらず、「なぜこういう事態になったのか」を深めることが、再発を防ぐための今後の糧となるでしょう

5月8日 沈黙を音楽で満たしてください

町職員と町民らの写真:エンターすると大きくなります
グラミー賞でのウクライナ大統領のメッセージの余韻を残し、鳩山、滑川、嵐山町庁舎や町内会、公民館でのコンサートを設定しました。「被災者へ思いを馳せる音楽は励ましの調べ」との言葉をかみしめています

5月4日 公共施設再開に賛否両論

坂戸市内の公共施設の休館措置が解除されました。埼玉県にまん延防止等重点措置が適用されたのを受け、1月24日から公共施設の利用を停止していましたが、休館措置は近隣の市町では取られておらず、市の対応に賛成の声と反対の声が寄せられています

5月1日 遊水地「白紙撤回」市長に要請

副市長と原さんの写真:エンターすると大きくなります
越辺川遊水地建設に反対する「坂戸市三芳野地域の環境と水田を守る会」が、石川市長に白紙撤回を国に求めるよう要請しました。耕作者の原伸一さんの訴えに、小塚副市長は「趣旨は市長に伝える」と答えました

4月28日 希望を胸に学び舎へ

小中学校の2022年度入学式がに一斉に行なわれ、小学校768名、中学校842名、計1610人が入学しました。入学式は各校ともコロナ対策を講じ、地域代表、市議などの来賓はなし。住吉中学校の入学式では新入生と、保護者1名、教職員での実施となりました

4月24日 なぜ新年度予算に反対したのか

全公民館の地域交流センター化に向けた市民アンケートは広範な市民ニーズの把握に努めておらず、公私連携型保育所制度採用の目的が経費削減では「子どもにはお金をかける」と矛盾します。公立には「公立として果たすべき役割」があり、予算案に反対しました

4月20日 コロナ禍の出産応援

昨年3月議会の市政一般質問で、新生児特別給付金の継続や出産祝い金の創設を要望しましたが、3月議会で特別給付金が継続されることになり、感慨もひとしおです。コロナ禍でも安心して子どもを産み育てられる坂戸市になってほしいと思わずにはいられません

4月16日 市役所で市民活動フェア

市民活動フェアの写真:エンターすると大きくなります
入西地域交流センターで演奏会や実演等も含めて開催されていましたが、新型コロナの影響で市役所で展示のみの開催となったものです。説明は少なめにして写真を多用するなど、展示の仕方を工夫していました

4月12日 コロナ禍 静かな巣立ち 小中学校で卒業式

小中学校の2021年度卒業式で、1759人が巣立ちました。各校ともコロナ対策を講じ、地域代表、市議などの来賓はなし。住吉中学校では卒業生と保護者(1名限定)、2年生、教職員のみが出席して卒業生を送り出しました。末広幼稚園は、17名が卒園しました

4月8日 公共施設70日ぶり再開

新型コロナの感染拡大防止のため休館状態にあった公共施設が再開となりました。利用条件は、休館前と同様、屋内施設は収容定員以内、屋外は社会的距離が1メートル確保できる間隔となります。利用者には朝の体温測定、利用時のマスク着用等が求められます

4月4日 坂戸駅で平和の調べ

チェロとアルパを演奏している写真:エンターすると大きくなります
ウクライナとミャンマーでの蛮行をやめさせようと訴えるチェロとアルパの見事な演奏に、帰宅途中の人たちが坂戸駅で聴き入りました。立ち止まって共鳴してくださることは小さくも大きい行動のひとつです

4月1日 保育の公的責任後退!予算案に反対表明

坂戸保育園の公私連携型保育所推進事業について、保育の公的責任を後退させるものであり、経費削減のため同様の形態での保育所運営が危惧されることから、保育の公的責任の継続的後退の契機になりかねず見直すべきと、当初予算に反対の立場を表明しました

3月28日 3月議会各常任委員会の審議

総務文教委員会で新生児への特別給付金10万円が支給となりました。市民福祉委員会で未就学児の国保税軽減費用を公費で賄う説明がありました。環境都市委員会で「北坂戸地区まちづくり推進業務委託」など、遅れている事業に対する多くの質疑がありました

3月24日 ウクライナ侵略やめろ!スタンディング

スタンディングの写真:エンターすると大きくなります
停戦させるには、侵略を止めさせるには、何ができるか? どうしたらよいか! とにかく何か行動しよう。周りの仲間と共に街頭から市民に訴えます。交差点や駅頭で「侵略やめろ」のプラカードや横断幕を掲げました

3月20日 ロシアはウクライナから即時撤収を

坂戸市議会が「ロシアによるウクライナへの侵攻に対する抗議決議」を全会一致で可決しました。「平和都市宣言を行ない、核兵器の速やかな廃絶と世界平和実現を求める坂戸市民の心を踏みにじるものであり、即時撤収、国際法の順守を強く求める」との決議です

3月16日 広域静苑組合予算総額2億1,600万円

広域静苑組合で補正予算と2022年度予算可決されました。坂戸市の来年度の負担金は9650万7千円となります。新型コロナでの火葬は1月末現在で22件で、坂戸市6、鶴ヶ島市13、鳩山町1、毛呂山町1、越生町0、構成外自治体1との報告がありました

3月12日 3月議会の焦点

坂戸保育園の公私連携型保育所への連携先が社協だと明らかになりました。公民館は、アンケートや協議会、検討会議を経て地域交流センター化を目指す構えです。運動公園での人工芝への張り替えに、火傷や腰、膝への負担を心配する意見が出されました

3月8日 3月議会の市政一般質問

あらい議員が「障害者にやさしいまちづくり」、鈴木議員が「子どもの貧困対策」、平瀬議員が「学区審議会の在り方」と「坂戸ガスからの寄附金受領」、宮坂議員が「通学路の安全対策」について質します。コロナ拡大防止のため、ネット中継をご覧ください

3月4日 消防組合新年度予算25億7千万余

坂戸・鶴ヶ島消防組合で可決された予算案の主な事業は、台風19号で浸水被害を受けた東分署の移転事業や40立方メートル型耐震性貯水槽新設工事、消防職員の感染対策などです。消防キャラクター「さかぼう・つるぼう」の着ぐるみ制作費も盛り込まれました

3月1日 幹線道の振動軽減 1年かけて実現!

「夜中に大型車がスピードを出して通ると振動がする。何か対策を講じられないか」との相談を受け、県の担当課と何度もやり取りをして粘り強く話し合いを続けた結果、修繕が行なわれました。あきらめなければ少しずつ前進して解決できることを実感しました

2月28日 消火栓の設置・増設を!

坂戸、鶴ヶ島水道企業団議会で、平瀬議員が消防水利の更なる確保に向け、消火栓の設置状況や増設に関して質問を行ない、「引き続き消防と協議・調整を行なっていく、数年先までの設置計画に対する消防との調整も検討していく」等の答弁がありました

2月24日 3月議会が始まりました

市長提出議案は、専決処分の承認2件、条例の廃止1件、条例の一部改正11件、規約の変更1件、損害賠償・和解1件、工事請負契約の締結1件、補正予算7件、当初予算9件、市道路線の廃止1件などです。皆さんの声を市政に生かすため頑張ります

2月20日 新年度一般会計予算310億円

新規事業は、公民館を地域交流センターに、坂戸保育園を公私連携型保育所にそれぞれ改変する事業です。市税は増収となる見込みで、前年度を上回っています。主な事業は、介護保険事業者支援、公私連携型保育所、地域交流センター化、不登校解消事業です

2月16日 越辺川の遊水地 農業者から反対の声

遊水地の計画図:エンターすると大きくなります
2019年10月の台風19号では、越辺川堤防の決壊が被害に拍車をかけました。国交省が遊水地の整備を発表しましたが、予定地は優良な水田地帯であり、「三芳野地域の環境と水田を守る会」が結成されました

2月12日 堤防整備へ一歩前進

 浅羽地域の堤防未整備箇所についての問い合わせがあったので、市から報告があった暫定整備の概要をお話ししました。買収が進んだ際は迅速に本格的な堤防整備に着手する計画だと市は言います。今後も堤防未整備箇所の改善のため、市に働きかけていきます

2月8日 被爆者の悲願!政府は条約に参加を

岸田首相は広島出身をアピールし「核なき世界実現のために政治人生を捧げたい」と豪語するならば、目の前の核禁条約に参加すれば実現できるではないですか。批准を求める署名を集め、条約参加を迫る世論をさらに高めていきたいと思います

2月4日 久しぶりに笑顔の再会

島田支部長の写真:エンターすると大きくなります
年金者組合が「新春のつどい」で『30周年誌』発行を祝いました。色々な不安も語り合いました。不安をやわらげるためには、組合員を増やし活動を豊かに。「あなたも組合員に」がみんなの思いと確認しました

2月1日 参院選必勝へまっしぐら!

梅村さんの写真:エンターすると大きくなります
参院選必勝!新春・決起集会で、梅村予定候補が「共産党は資本主義の行き詰まりを打開する力を持っている」、いわぶち予定候補が「憲法を壊す政治から、憲法を暮らしの隅々に生かす政治へ」と決意を語りました

1月28日 コロナ禍 簡素に成人式

成人式の看板の写真:エンターすると大きくなります
オミクロン株感染拡大のなか、成人式が中学校区ごとに開催され、新成人1,107人の内778人が出席しました。新成人本人だけの簡素な内容で、30分ほどで終了しました。来年から「二十歳のつどい」に変更されます

1月24日 多忙の年初め 参院選必勝を決意

旗の揚げ降ろしの写真:エンターすると大きくなります
昨年の終盤は総選挙と12月議会が重なり、ハードな日々が続きました。コロナで行事中止と人の接触の激減が普通になっていたので尚更でした。夏には参院選。改憲を許さず、戦争をする国を止めるためにも頑張ります

1月20日 12月議会 補正予算案に焦点

現職国会議員が代表取締役会長の坂戸ガスからの1千万円の寄付金を繰り入れた補正予算案に、平瀬議員が「公職選挙法違反、市民感覚とのズレ」を、立憲民主・社民の会の弓削議員が、衆院選直前と受け渡し時の写真データの削除を例に挙げ、反対しました

1月16日 困難・不安の解決策的確に

梅村さんの写真:エンターすると大きくなります
参院選埼玉選挙区から出馬する梅村さえこさんが演説キャラバンで、誰もが感じている困難や不安の背景と解決策を実に的確に語りました。梅村さんの姿が、ドラクロワの『民衆を導く自由の女神』の姿と重なりました

1月12日 新しい光 原発のない社会を

梅原候補の写真:エンターすると大きくなります
差別や搾取のない社会を作るバトンを若者たちにつなぐ年にしたい。省エネに思い切って取り組み、自己責任の押し付けから命と暮らしを守る政治へ、憲法が暮らしに活きる社会の実現へ。そのチャンスが参院選です

1月8日 「暮らし・平和」国政で闘う

総選挙の結果は悔しい思いでいっぱいですが、市民と野党の共闘の重要な成果もありました。今年は参院選の年。国民の苦難に寄り添う新しい政治を切り開き、比例代表で5議席獲得を実現しましょう。埼玉選挙区で、梅村さえこさんを必ず国会に押し上げましょう

1月4日 参院選で改憲勢力少数に

メタセコイアの写真:エンターすると大きくなります
総選挙では皆様のご支援により、共産党の塩川候補、野党共闘で立憲民主党の坂本候補を当選させることができました。野党共闘は決して失敗ではありません。参院選は改憲勢力を少数に追い込みましょう

1月1日 2022年 市民の暮らしを守る市政へ

坂戸市議団の写真:エンターすると大きくなります
新型コロナ下の2年目の新年を迎えました。営業や市民の暮らしは厳しさが増すばかりです。市民の暮らしをしっかり守る坂戸市政を目指し、日本共産党坂戸市議団は今年も頑張ります。ご支援ご協力をお願いします

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