ニュース

日本共産党坂戸市議団 新さかど

20年4月8日

価値ある4議席!必ず

2020年 2019年 2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年
2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年

1月 2月 3月 4月

4月8日 非情な市議会 視覚補助具拒否!

傍聴に行った女性が「目が悪く遠景が見えないのでオペラグラスを持参したが、規則に反すると禁止され残念」と語りました。「障害者にやさしくは国を挙げての大方針。使用を認めるべき」と古内秀宣議長に問いかけましたが、規則を盾にして認めませんでした

4月7日 新型コロナで市民は

坂戸市でも、初の感染者が発生しました。小中学校が休校し、公共施設も休止。児童生徒のストレス、休業を余儀なくされている親御さん、飲食店や小売店などの客足減、市民の不安と苦悩が続きます。市民から寄せられた声を紹介します

4月6日 「住みよい坂戸市アンケート」ご報告

消費税増税の生活直撃が見てとれます。改憲に過半数が反対しています。坂戸市政に満足していないが67%です。まちづくり、医療、介護、福祉、子育て支援での集計結果も、市民の意思として重要です。日本共産党坂戸市議団の議会活動に生かしていきます

4月5日 価値ある4議席!必ず

★の写真:クリックすると大きくなります
4年に一度の決戦の火ぶたが切られます。市政の課題は盛りだくさん。46億円を超える基金の使い道も焦点です。市民の立場で市政にモノを言い続け、豊かな実績を誇る共産党市議団。ご支援、ご協力をお願いします

4月4日 「辞職勧告」に抗議声明

3月議会最終日の本会議で、平瀬議員への「辞職勧告」が提出され、審議の結果、賛成多数で採択されました。日本共産党坂戸市議団の4名は「不当な決議だ。議会の名誉と品格を損なう」と抗議し、撤回を求める声明を発表しました

4月3日 新型コロナで緊急対策

坂戸市は、イベントを中止し施設を休止。感染拡大防止業務に職員を専念させるため、3月議会の一般質問を取りやめました。共産党市議団は、引き続き市民の声を市に伝え、申し入れしていきます。困り事や相談事など、皆さんとご一緒に全力を尽くします

4月2日 新型コロナでの市民の要望に 平瀬議員

一斉休校で卒業生と教職員だけの卒業式になった中、「参加できず残念」との声や「映像をYouTubeで流せばどうか」との提案を携え、教育委員会や保育課と情報交換しました。今後も市民の声を行政へ伝え、改善を求める等、少しでも役に立ちたいと思います

4月1日 子育て世代の願い実現 鈴木議員

「子どものインフルエンザは病院で証明書をもらわないと登校できないので大変」との話を聞き、あちこちの自治体を調査。2年前の市政一般質問で取り上げ、坂戸市でも登校開始証明書の提出は求めないことになりました。母親らの声が実ったことになります

3月31日 一般質問 無念の中止 吉岡議員

3月議会は、私にとって最後の議会。市政一般質問は、片柳地区土地区画整理と飯盛川洪水対策に絞り準備を進めてきましたが、「新コロナ」の行政対応への配慮で中止になりました。しかし、選挙は待ったなし。気持ちを選挙モードに切り替えました

3月30日 市議選へ!準備万端

平瀬事務所の写真:クリックすると大きくなります
10日後に投票日を迎える市議選。選挙事務所の準備も整い、号砲を待つばかりです。学校給食調理室の調査で攻撃の的になっている平瀬議員も再選を目指し力いっぱい訴えています。みんなで市議会に送り出す決意です

3月28日 市議選勝利へ一直線

ガンバロー三唱の写真:クリックすると大きくなります
4議席絶対確保!「新春のつどい」の会場は満杯。32年間奮闘してきた吉岡議員が「宮坂ひろゆきさんの支援を」と挨拶し、大きな拍手が送られました。宮坂さん、あらい議員、鈴木議員、平瀬議員が決意表明しました

3月26日 民商が自動車パレード

自動車パレードの写真:クリックすると大きくなります
「消費税を5%に戻し景気回復を」と参加者の車体に横断幕やのぼり旗を掲げ、坂戸、鶴ヶ島両市内を宣伝しながら巡回しました。沿道から声援が送られ、元気を与えられながら走り回りました

3月24日 心に残った生健会「早春のつどい」

参加した皆さんの写真:クリックすると大きくなります
よく準備されて、それぞれの時間が充実していました。『会津磐梯山』の全員合唱も、感慨深いひとときでした。開会1時間前から大勢で準備を手伝ってくださり、後片付けも全員でテキパキ、参加の皆さんありがとう

3月22日 市民活動フェア 参加倍増

展示ブースの写真:クリックすると大きくなります
「来て・観て・食べて・やってみて 市民活動フェア」が開催時期と会場を変更して開催され、昨年の倍増近い850人が来場しました。展示、販売、体験、ステージなど、合計13団体が日頃の活動を紹介しました

3月20日 市民の砦!4議席

平瀬議員とあらい議員と宮坂さんと鈴木議員の写真:クリックすると大きくなります
坂戸市議選の告示まで半月余り、共産党は、あらい議員、鈴木議員、平瀬議員と、吉岡議員に代わる宮坂ひろゆきさんで、現有4議席の確保をめざします。市議選は定数20に対し立候補予定27人の多数激戦の様相です

3月18日 心温まる水害被災者支援コンサート

コンサートの写真:クリックすると大きくなります
バイオリンとピアノで日本の名曲を熱演し、被災者のお話、『情熱大陸』『アナと雪の女王』『ツィゴイネルワイゼン』が会場を熱くしました。8万3千円の募金から経費を引いた4万円を、坂戸市社協に贈りました

3月16日 地区労が新春のつどい

新春のつどいの写真:クリックすると大きくなります
不破議長が「春闘で働く者の団結を強め、地域住民と連帯して、貧困をなくし、安心・安全な社会を」と決意を述べました。参加団体紹介や抱負、決意表明などがあり、団結ガンバローで闘う意思を固めあいました

3月14日 目前!坂戸市議選

宮坂ひろゆきさんの写真:クリックすると大きくなります
市議選は、多数激戦の様相です。共産党は市民の暮らしと健康を守るため、4議席確保を目指して全力を尽くします。市民の立場で頑張ってきた吉岡議員のバトンは、39歳の宮坂ひろゆきさんに託されます

3月12日 新成人は1123人

着物の女性の写真:クリックすると大きくなります
中学校を卒業して以来、久しぶりの再会となった人が多いとあって、あちらこちらで歓声があがっていました。日本共産党坂戸市議団も、居住地の会場に招待され、新成人の皆さんにお祝いのメッセージを贈りました

3月10日 市民バス 利便性一層の向上を!

自分なりにアンケートを行ないました。まだ本数が足りず、運行ルートにも一考の余地があります。「電話予約など利用者のニーズに応じて柔軟な運行を行なう」デマンド交通の必要性も感じました。議会で再度、質問したいと思います

3月8日 消防出初め式「体験型」大にぎわい

綱引きの写真:クリックすると大きくなります
若葉駅東口のワカバウォークの会場に、4800人が詰めかけました。体験ブースは大勢の親子連れらで大にぎわい。演技エリアでは、今回初めて実施された消防車両との綱引きに、少年消防クラブが勝利しました

3月6日 市民の声を市政・国政に

国政では、桜を見る会やカジノ汚職、日本の将来が心配との思いは共通する話題。坂戸市では、今年の台風シーズンまでにどう対応して行くのかを心配する声が多数。水害地域の議員として、しっかり取り組んでいかなければと心しています

3月4日 アベ政治を許さない!意気盛ん

スタンディングの写真:クリックすると大きくなります
「アベ政治を許さない」プラカードを掲げスタンディング、桜を見る会にIR疑惑と末期症状のアベ政治に終止符をとアピールしました。このあと議員はそれぞれの地域であいさつと決意を語る宣伝行動に向かいました

3月2日 宮坂ひろゆきさんとともに!

宮坂ひろゆきさんの写真:クリックすると大きくなります
坂戸市議選の年が明けました。同じ芦山町に住む39歳の宮坂ひろゆきさんとともに活動ができるので、気合が入っています。彼の声はなかなか良いし通ります。市民のくらし安全を守る決意を語ります。乞うご期待です

3月1日 新型コロナ!市長に申し入れ

市議団と市長の写真:クリックすると大きくなります
坂戸市議団が「新型コロナウイルスへの対応に関する申し入れ」を石川市長に提出しました。石川市長は、「関係機関から情報を収集して最大限努力する。市民への対応もしっかり取り組む」と応じました

2月27日 3月議会の傍聴を!

市長提出議案は、条例の一部改正6件、人事案件1件、工事請負契約の締結1件、補正予算7件、当初予算9件、市道路線の認定・廃止7件。市政一般質問は、3月10日から12日。市民の生活とくらしの向上をめざし、皆さんの声を市政に生かすためがんばります

2月24日 市議会だよりに「辞職勧告相当」

「市議会だより2月号」に、坂戸市議会政治倫理審査会の「審査結果報告書」が掲載されました。平瀬議員の学校給食調理室の労働環境調査が「辞職勧告相当」だと。日本共産党は「このような判断は看過できない、強く抗議する」との声明を発表しました

2月21日 被災者支援 正念場

聞き取り調査の写真:クリックすると大きくなります
戦後最大級の台風による大水害に、改めて自然の猛威を考えさせられました。国などの支援制度は制約が多く、これからが生活再建に向けての苦難の道です。行政と議員、市民がどう向き合っていくか問われています

2月18日 大谷川ポンプ場 原形復旧へ

なぎ倒されたフェンスの写真:クリックすると大きくなります
下水道組合議会で台風19号災害対応等の補正予算が、全会一致で可決されました。特に、越辺川の堤防決壊で大きな被害を受けた大谷川雨水ポンプ場は「災害復旧費国庫補助金」で原形復旧させることになりました

2月15日 新森戸橋!見学会

新しい森戸橋の写真:クリックすると大きくなります
森戸橋(新橋)の見学会に、大家小の全校児童や地域住民が招待されました。工事日程についての児童からの質問では、職員が回答に窮する場面もありました。新しい橋は新年度に取り付け道路を設置し開通します

2月12日 教え子を戦場に送るまい 戦争を語り継ぐ会

戦争を語り継ぐ会の写真:クリックすると大きくなります
九条の会さかどの「戦争を語り継ぐ会」での戦前・戦中・戦後の体験にもとづいた具体的な話と、教え子を戦場に送るまいとのまとめを聞いて、「国民を戦場に送るまい」と言う政治家を選ばなければと思いました

2月9日 台風19号補正予算 7億5千万円

災害廃棄物仮置き場の写真:クリックすると大きくなります
12月議会で、台風19号災害支援・復旧の補正予算など、全ての議案が全会一致で可決・承認されました。台風関連の歳出における国・県からの財源は未確定の部分もあり、3月議会で再度の補正予算も想定されます

2月6日 子ども食堂を軌道に

シンポジウムの写真:クリックすると大きくなります
「地域の人・高校生とともに子どもの居場所を考えるシンポジウム」に参加し、子ども食堂を軌道に乗せるには、場所の提供者と主催者とのマッチング、定期開催のノウハウの指導、行政の支援が必要だと学びました

2月3日 9条こわすな!オール埼玉総行動

各野党の代表の写真:クリックすると大きくなります
厳しい冷え込みを吹き飛ばす7千人を超える参加者に、小出実行委員長が「今度の総選挙は正念場。力を合わせ、埼玉から9条改憲阻止を」と強調。各野党のあいさつに、「野党は共闘」のコールが沸き起こりました

2月1日 放火か? 共産党のポスター焼失

燃えている写真:クリックすると大きくなります
共産党のポスターが燃やされました。夜間で火の気もない場所なので、放火の疑いがあります。政治的意図からの放火なら、公党の政治活動に対する重大な妨害であり、、言論・表現の自由への暴力的挑戦です

1月30日 地域の歴史散策会

地域の開発秘話を聞きながら、20ヵ所余りを巡りました。若葉台遺跡は700メートル四方で県内最大級だとか。神明神社の参道は、道路造成で一部破壊され分断されています。戦跡を巡りながら、「なぜ説明板がないのか」と呟かずにはいられませんでした

1月27日 一生分の富士山見た! 後援会バスツアー

富士山の写真:クリックすると大きくなります
坂戸を出発すると真っ青な空に富士山が見え始め、河口湖畔からはすそ野までくっきり。新倉山公園では五重塔の横に立ち、富士山を背景の写真で大にぎわい。4月の坂戸市議選みんなで頑張ろうと近い合いました

1月24日 慰安婦像 日韓問題に思うこと(3)

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」の「慰安婦像」は、置くことで訴えているのだと思っていましたが、今回のは人権を問うているのだといいます。脇の椅子に座って人権をじっくり考えるのであるなら、慰安婦像を撤去と騒ぐこともないかなと思います

1月21日 消費税でタクシー需要減 生活破壊招く アベ政治にモノ申す(8)

宮坂裕之さんの写真:クリックすると大きくなります
二度の消費税増税の影響をまともに受け、売り上げは下降の一途です。需要減がそのまま所得の減少に結びつき、元々の低賃金にさらに追い討ちをかけています。生活が、徹底的に破壊されようとしています

1月18日 あさばの読者会 伊豆へ

参加した皆さんの写真:クリックすると大きくなります
輝く海原を見晴らし“湯ったり”至福の時間が流れます。青い空と太陽を反射する海の美しさ。それと対極のアベ政治の醜さに会話が弾む中、前後左右に七変化する富士の雄姿に歓声が沸きました

1月15日 [投稿]避難所の運営は三位一体で

避難所の写真:クリックすると大きくなります
避難者用サロンや更衣室、面会室や談話室の設置と多忙を極めました。全域に避難所の場合、市職員も被災者、スタッフ不足は明らかです。今回を教訓に、行政と市民、自主防災組織が協力し合い次に備えるべきです

1月12日 『ザ・思いやり2』に真実を見た

バクレー監督の写真:クリックすると大きくなります
母親大会で、『ザ・思いやりパート2』を上映。辺野古基地建設と米軍基地経費負担で1兆円! オスプレイや戦闘機の購入経費で被災地復興が進むのにと怒り心頭に。国民が真実を知ることが何より大事と思いました

1月9日 政倫審 審査請求事由への反論書

今回の給食調理室への調査は、まさしく市民の代表として、労働環境的にも老朽化の面でも問題のある給食調理室を調査し、一般質問で取り上げた、議員としての責務を果たすための調査であり、議員として品位や名誉を損なうおそれのある行為でないと判断します

1月6日 住民に寄り添うとは?

トラックの写真:クリックすると大きくなります
台風19号での避難所や排水ポンプ車を確認にまわり、満杯の避難所を視察、床上浸水の状況を調査。軽トラで罹災証明書用紙を配りながら、災害ゴミ集めと運搬を支援。どんな形で支援ができるのか悩んでいます

1月3日 吉見百穴のそばに 日韓問題に思うこと(2)

百穴のそばのトンネルのような穴を掘るにも、朝鮮人がたくさん参加していたのですが、風呂に入れてもらえず、川で体を洗っていたといいます。今は人権も考える時代ですが、朝鮮人を低く見る人もいるのですから、人が平等になるのは難しいことです

1月1日 新しい年2020年 市民のための政治めざし

坂戸市議団の写真:クリックすると大きくなります
国政では、桜を見る会、消費税10%など、安倍政権に怒りが噴出。坂戸市では、大水害への対応に追われるなか、政倫審で「辞職勧告」。坂戸市議団は今年も「住民こそ主人公」の立場で、市民の暮らしを守ります

トップページへ  サイトマップ  ページの先頭へ  ひとつ前へ

坂戸市議団 info@jcp-sakado.net 電話 049-283-1331(内線)629  坂戸市委員会 電話 049-283-0318 FAX 049-283-0361