大山かよ子の自己紹介

日本共産党・市民の声 新さかど

24年4月7日

市民のくらし応援の市政に

大山かよ子さんの写真:Enterすると大きくなります

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憲法が暮らしの中に息づく社会を

生まれ
1952年12月18日、埼玉県秩父郡小鹿野町で三人姉妹の二女として。
今までの色々
・小鹿野小学校で、素直な明るい子ども
・小鹿野中学校でバレー部、正義感の強い生徒
・小鹿野高校で新聞部、社会的な事柄にも関心を
・手に職をと関東短大に行き、教員に
・産休や育休、保育園や学童の役員
・ 所沢市、鶴ヶ島市、日高市で、小学校教員を44年間
今も携わっていること

「暮らしの中での“次の当たり前”を一緒に作ろう」と新日本婦人の会

モットー
憲法が暮らしの中に息づく社会を
家族
家族は夫と娘と息子(現在は夫と二人暮らし)
趣味
和装で川越の七福神めぐり、狂言や寄席を観に行く
観るスポーツ
野球、サッカー、卓球、バレー、バスケットと何でも!
やるスポーツ
太極拳、3B体操、低山ハイキング
好きな絵本
いわむらかずおさんの『14匹』シリーズ
好きな本
向田邦子さんの『父の詫び状』
好きな言葉
笑いから笑顔が生まれ、心が和む
好きな映画
サウンド・オブ・ミュージック
小津安二郎監督の『東京物語』と『秋刀魚の味』
好きな花
紫陽花、シクラメン
坂戸での好きな風景

城山の高台から見える多和目の里山風景と高麗川

市民の皆さんへ
小さな声を直接市政に届けます。住んで良かったと思える街づくりに全力を注ぎます。

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坂戸市役所「日本共産党・市民の声」議員控え室 電話 049-283-1331(内線)629